依存心の高い人と接すると感じるのは
覆いかぶさってくるような
感じ
それは目から感じる
体全体からも感じるけど
特に目の奥から感じる
まあ
そういう人間には
なりたくない
依存心の強い人は
他人への期待が強い
そして
いつでも被害者である
誰かに自分のことを任せすぎる
そのくせ期待をかなえてもらうと
「相手を」神の様に奉り上げ
期待を裏切られると
期待はずれだったと
自分のめがねに適わなかった
「相手を」落とす
自分を上げたり落としたりではない
相手を上げたり落としたりするのだ
という人も
悪い人ばかりではないが
でもその存在と
よりかかる目線だけで
相手を十分疲れさせるので
自分はそうはならんと誓う
その人と向き合っただけで
「自分に期待されている、依存している」と
感じるので
まあ
重荷だってこと
目が怖いわ
目が
私の中の問題だけどさ
そういう人が
周りにまだ現れて
感じることがあるわけなのでね
うん
でも
ただしっしって
思わず期待にこたえようとするからストレスであり
自分のやりたいように相手するわ!どうとでも思ってね
ってそんな感じならそこまでいやじゃないんだろうね
依存って
「される側」にも要素がたっぷりあるんだもんね
期待にこたえようとしちゃう体質だからこそ、ストレスなのね
ああ、実家からの「こい」連絡がストレスなのもそれだよね
私には「できること」と「やりたいこと」「やりたくないこと」が
ごっちゃになってる
できることは多い
でもやりたくない
実家にだってやりくりすれば行く時間がある
でも行くほどのやりくりをしたくないのだ
仕事しながらのやっとの休みになんで予定が「実家」?
という…
お客さんに期待されると
相手の期待を感じ取るので
どうすると喜ぶか、わかってしまう
その自分を演出することもできてしまう
でもそれをするとストレスなのだ
だから
いや
そういうことだよね
相手がどうあれ
自分は自分
もともとそういう
体質だったらいいのにね
でも違うから
一人が好き
気遣いしたくないから
本当に気心知れた人としか
一緒にいたくない
って思うのだ
ああ面倒な私