なんだろ | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

10時半ころ
父親の映像が
思いっきりきた
脈絡なく
どん!と


なんだろう
この脈絡なしってのがねえ

何かあったのかなあ


だいたい
悪い想像しかしないってどうなのよ?


母に「父になんかあった?」とか電話してみたってなあ
父に直接メールして父の日のプレゼントでも聞いてみるか


ていうかさあ

私のこと考えただけかもしれないのにねえ


悪い想像しちゃうのは
経験上のものだよね


友達の父が急死したこととか
知り合いの父が突然倒れたとか


だいたい年取ってからの知らせで
いい報告なんてなくて
病気になっただの
倒れただの
リストラになっただの


そんなのしか想像できないからこそ
やっぱり悪い想像しかできんわい


でもさ
さっき短時間で想像したのが
悲しいことと
あとあの認知症のアスペルガーばあちゃんを残して
母が猛烈にストレスになってそれが私にもふりかかることがめんどうくさいということ



あのおばあちゃんに関しては

…「面倒な存在」として
私の中に存在している


つまり
私の中に
面倒で邪魔にされる私自身が存在しているということだ


自分で自分をそう思っていいと、許可を与えているということだ


まだまだ
自分を大事に出来ん部分だ


ばあちゃんは
親に迷惑かけている
私が産後うつになったのも
あのばあちゃんが起因している

私の親の「悩みの種」である


しかし
「悩みの種」ということは
彼らの「学びの種」でもある

選んだのだね
面倒なばあさんを


あ、そうこうしているうちに
顔にしこりがあるお客さんが来た
2年近くの付き合いなのに
顔にしこりがあるの気づかなかった

そういえば
火曜日に父が顔のしこりがあるから
皮膚科にみてもらいに行ったとか

ん?

なんだ?


まてまて
つながりはそこまでにしよう

なんでもかんでもつなげない方がいい

その顔にしこりがある彼女が
職場の人が癌になった話を始めて
そういえば昨日のお客さんがだんなさんが
癌になった話をきいたばかりだったとか
そういう風に
思い出しちゃった


待て待て

でも悪い予感はない

でも

でも
しこりのこと聞いてみようっと