さて
yahooニュースを見てたら
美元とかいう人がプチ整形とか言って二重にしていた
それはどうでもいい
そういえばこの人、あの兄弟の弟と離婚しなかった?
そう思ったけど関連記事の題を見るとまだしてないっぽい
しかも
you tubeに夫婦げんかのテープがあるらしい
それは知ってたけど
今日、どんななのか聞いてみるかという気になった
それは「本当に高島忠信の声なのか?」って思ったからなんだけどさ
いや
聞いてみたら
「聞かなきゃよかった」って感じ
超、負のエネルギー満載で重かった
それで私が思い出したのは
旦那が以前
自分の言い間違いを私に指摘されたときに
ぶるぶる震えてムキになって怒っていた姿だった
あのとき
半端なく怒ってたし
普通じゃなくて怖かった
まず「普通じゃない」ってのが嫌だった
人って自分が自分でなくなるほどに
感情的になることがあるのだ
あの怒ってる彼は
私自身の権化であるのだけど
それを受け入れてないから
怖いし
得体がしれないと思ってるわけで
私がそれほどおこることが
過去にあったかというと
ある
中学の時
友達を一回蹴ったことがある
あれは
プライドを汚された時なのかもしれない
相手は
そこまで悪気のない能天気な女の子だった
あのとき
もう蹴らずにはいられなかった
相手も蹴り返してきたような気がするが忘れた
冷静だったら
絶対にしないこと
言わないこと
そういうことがある
人は
なんでその境界線を超えるのか?
そのときはどうなっちゃってるのか?
わからんし
怖いと感じる
あの時の旦那は怖かった
殴られそうだから怖いというより
誰だろうこの人は!?という怖さだった
私にもそういう面があるということだ
誰だろう
私は
そういうときがあっても
戻ってくればいいだけなのだろうか
できればその常軌を逸するという状態は避けたいものだ
高島忠信は完全に常軌を逸してた
だから聞いたら怖くなった
なんだろね
やっぱり
そういう感情的なものが苦手だよ
それも彼自身なのだろうけどさ
感情的に自分を乱す姿を誰かに見られたらそれっきり
そのままで私自身を誤解されそうなのがこわいのか?
自分自身を信じられていない気がまだするのだろうか?
よくわからない
けどもすでに
書いてる途中だけど
あの時の取りみだす旦那を思い出しても
もう怖くない