今日は忙しい日で
「じゃあ面談も来月にしようか」なんて流れで
「えーーーーー今日言おうと思ってきたのに!!」と
一時どうしよう状態に…
いや待て
夜は暇なはず
夜に言おう!!
そう決意し
休憩のときとか
トイレに行ったときとか
自分の過去に書いた記事とか読んだりして
自分の真意を確かめて
「よし、間違いない。私は辞めたい。一年先にここにいるとか
まだあと3年ここにいるとか
想像したら真っ暗だ。外の世界はくもったままだ」と確信
お客さんが引いたころ
「実は大事な話があるんです」と
話を始めた
上司は
「え!!やだ、やめて」と怯えた顔
でも聞いてくれた
そして
共感してくれて
さらに
すごく悲しんでくれた
「私も休みの日はぼーっとしてテレビを見てるだけ。それで精一杯。
旦那にもイライラするし。それなのにそこに加えて、子供の世話もできるmonaちゃんはすごくよくやっていると思っていた、でもやっぱり大変だよね」と
体にもホルモンバランスの乱れや乾癬など
そういう症状に出ていることも理解してくれていた
すごくいい上司だなあと
改めて思った
で、そんなわけで私の頭には
「この支配からの♪卒業~~~♪」って尾崎が
流れるわけです
6月末で退職します!!
うっほほ~~い![]()
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