昨日の夢はすっごいハッキリだ
何部作かなんかだけど
そのうち印象に残った部分の記録
昨日は友人と一緒にいる夢だった
まずは場面として
その友人と銀行のキャッシュディスペンサーの前にいるところから
友人がお金を下ろす
札束だけどなぜか1000円札がたくさん混じっている
まだやることがある彼女は、その札束を私にとりあえず持たせる
「お金って~~~だよね」と
その友人が言う
私はうん、うん、と同意
その場から私は先に帰り
どこかでまたその友人と待ち合わせすることになる
しかし先に出てきた私
なんとその
彼女の大事な携帯電話と
彼女が持っていた大事な書類を持ってきてしまう
その書類、何部があるんだけど
アロマの検定のテストとか
心理学的ヒーリングメソッドのテストだった
あとは事務的な書類(不動産?)
大事なものばかりもってきてしまった!!
しかもまだ待ち合わせ場所を決めてないのに
どうしよう!!連絡が取れない…
あせっていると
彼女の携帯がなる
彼女だと思って携帯をとると
彼女の友達
私は、その子は関係ないってのに
なぜかあせって、その今のいきさつを話している
話された彼女も困っていたが
とりあえずきった
そうこうしているうちに
私の携帯がなる
出てみると友人!
怒るでもなく「mona、大丈夫か?」と
逆に私を心配してくれるようなやさしい口調
なんだか気が楽になる
彼女と無事に合流できる
パスタ屋さんについた
木の椅子のお店
カウンター席で横並びに座る
しかし私が座ろうとしているところに
男性が横になって寝ていて
彼の頭が席にかかって邪魔になっていた
座ろうとサインを出すと彼はよけてくれた
そして座って彼女と話しはじめる
彼女は大金を銀行から下ろしたみたいなニュアンスのことを言っていた
そして
「ちょっと、いま、プレッシャーなんだよね」と話し始めた
「どうして?」と聞くと
「実はお店を買ったんだよ」と
彼女の自宅の近くに位置する
かわいいけどこじんまりした雑貨屋の入った二階建ての建物があって
そこを丸ごと買ったそうだ
小さい店だけどかわいくて素敵な印象だ
「え~!!すごいじゃん!いいねえ」と私もちょっと興奮
彼女はそこで自分の好きな雑貨やアロマなどを選んで入荷し
売って行くみたい
そして上の空きスペースはサロンとか他人に貸し出したり
倉庫にしたりして使うんだ~と言ってた
私もうれしくなった
そんな夢だった
あまりに映像とか
具体的過ぎて
いまもテストの原稿や、彼女の携帯、そしてパスタ屋さんを鮮明に思い出せるくらいだ
なので記録