脱皮のときに
咳が出るって人がいる
つまり自分自身の変革期に
咳が出るという
いろんな解釈があるものだ
一番ポジティブな解釈を選ぶと
良く変わるための
変革期ってこと
それって
時間軸を意識したような表現だけど
誰かに
言いたいことはある?
くすぶってることある?
…ない
その時々、言っているから
自分を過剰防衛してないか?
してるときもある
けどさ
良く考えたら
私
リコネクションのあとに
すぐに体調をくずし
それはそれは
しばらく咳をしていたのですよ
私にとっては
大変革のときに咳が出るって
そんなふうに解釈しちゃえば?
うん
悪くない
これで自分を責めないですむ
レイキのアチューンメントの後
しばらく体がしびれたまま
何ヶ月も私は体感しっぱなしだった
レイキは
ファーストアチューメントの直後から
ずっとレイキにつながりっぱなし
ちょっと考えただけで
どんなことをしていても
飛んできた
だから「え?何で?何もしないでもくるの?
意識だけなの?」って不思議だった
レイキをおろすのに
手を合わせたり
動かしたりそんなこと不要だった
ただ意識を向けるだけで
手はビリビリ
足も顔までビリビリだった
そうです
今考えれば当たり前
意識ひとつ
何でもそう
意識を向けりゃ
どこにだってつながる
一度でもつながったことのあるものだったら
なおさらにつながる
映画とかで
亡くなった身内とか恋人とかに対して
「想えばいつも、そこにあなたはいる」とか
よく回想で締めくくったりしてて
「…。」って思ってたけど
それは比喩とかじゃなくて
本当にそうなのだ
そして
最近では 頭に浮かんだお客さんが
その後にご来店するそのすばやさったらない
ひえー
本当にこの地球は
(ひいては私が)
なんか変わってきているね、と思わずにはいられない