3日以上先の未来を
予測するときに
具体的に
日付を指定した予言とか何とかって
不可能だと思う
っていうか
まず自分ありき
日付が先にありき、ではない
周りの状況が
先にあって
自分がそこにあわせるのではないから
やっぱり
大きな流れは
理解するけど
時間とか日付を
インデックスするのは
なんかねえええええ
って思っている
以前の私じゃそう思わないけどね
時間の観念とか
自分が世界を創るということとか
集合意識とか
そんなことをひっくるめても
まー世界中の大多数の皆が「その日!!」って集中でもしないかぎり
パチッと
合うときなんて無いんじゃないかとおもう
ま、日付なんて
どーでもいいんだけどね
漠然としてて
当然なものを
具体的に指定することに
なんか~違和感がある
ってだけなんだけどさ
ただ一人の人間が
提唱した日付
でもさ~
タイの中心部の人は
きっとさ
とうとう水が来て
「わああああ、この水害は世界の大異変だ!!!!」とリアルにおもって
切実だと思う
でもさ日本でも
「今日の夕ご飯。。。食べたいものも浮かばないなあ~…外食にでもすっか」とか
のんびり過ごしている人も
同じ一日だもんねえ
個人レベルの
変化だね
まー
放射能が半端ねー危険な状態でも
平気で過ごす人もいるし
慎重に過ごす人もいる
本当にいつ向き合うんだろう…
でもやっと内部被曝の規制値も来春くらいから
「一部」の食品が今の5分の1に引き下げられるみたいだけどねえ
「ただちに」健康被害が無いとか
そんなこと言ってる場合ではない
「あ、あなたの子は大丈夫ですよ
”今すぐ”には死にませんよ
だから安心してください
20歳くらいまでなら、保障はしませんがきっと見た目が健康に生きられますよ。そのあとに癌になっても放射能との因果関係はわかりませんよ」
と、言われているようなものだ
だいたい
人間自分の子どもが病気になって辛くない人はいない
だから
政治家や官僚にも子どもがいるだろうし
問題ありの福島の知事だって自分の子はかわいいから
海外に避難させたわけで
本質的に
利権が絡まなきゃ
人間は
自分の子を守りたい
家族を守りたい
愛するものを守りたい生き物なのだ
あとは
人にどう思われるかってそれだねえ
あーあーあー
馬鹿らしい
でも
それぞれの人生だからね
私は自分の家族を守る
自分も守る
皆本来
愛に生きる生き物だから
その本質に
戻るときを考えると
私はワクワクする
私自身が
愛に生きることを選択することが
何より大切なんだけどね
今はいっしょくた
全部
いろいろ
ごっちゃごちゃ
多くの東京の人の爪から
ウランが出ちゃったり
そんなこと
普通…ありえん
真実を知り
その上で
私は選択するよ
向き合わずして
何も決定できないんだから
でももちろん
国も人も
自然と愛の道に行くことが
わかる
だって本質的には
どうしたらいいのか
「みんな」が知っているんだもん!
でも
その素敵な変化は、今すぐでない
それこそ「ただちに」ではない
だからこそ
「今」
私たちのそれぞれの自己判断が大事だよね