今日は虹色をよくみる日だなあ
本当に気持ちいい日だ
良いとか悪いを
手放すと
本当にただ「感じる」ことが
できるようになる
ずっと持続しなくてもさ
そのときの
判断や、恐れを手放した感覚で
初めてわかることがある
私は思うけど
本当にいろんなことを
ありのままにただ判断せず
受け止めることのできるようになった人から
さまざまな感覚が開くのかもしれない
恐れが多く
ああなってほしくない、こうなったら悪いことだと
無意識でも判断するなら
やはり
なにかを力んで否定したくなるのかも…
悪いことだと
思っていることを否定しようとするのは
何より自分自身の否定
いわゆる「悪い」ことがない世の中を
生きるのは
気持ちいい
でも、子どもの病気だけには
やっぱ反応しちゃう私だけどね…
あ、あとやっぱ
判断ありの者の目線でみるものは
そこに実際に判断が無くても
まるで判断があるように捉えてしまうのも不思議だね
ただの事象のニュースを
どうとらえるかはその人次第、みたいなかんじ
私が自分の感覚だけを信じて
友達の感覚を完全に見失っていたことが
10年前にあって
そのとき、すごく愕然としたのを覚えてる
最近思い出したことだ