おっとっと
これも明晰夢だったからね
書いとこう
私は義理の両親の家に同居している
地下2階に住んでいる
彼らが設計したもので
彼らが妥協し、これでよいとしている建物なのだろうが
とっても不便
地下にいくエレベーターは体をかがめないと乗れないような代物だし
地下1階のお風呂は
お風呂の底面が
三角になっていて
浅いし小さい
地下2階のお風呂はなぜか紅茶のお風呂で
やはり小さくて入りにくい
あああ~~~不便だ~~~って
そう思いながら生活している(設定ではそこに越してきたばかり?)
一階は何かのお店になっている
私はそれでも
そのお店に属していること
また、そのあたりの商店街に属していることに
少し嬉しい気持ちを持っている
誇りに思っているっていうか
そんな気持ち
でもとにかく義母や義父が
そんな不便なうちに
妥協して住めることが理解できず
他人がそれでよしとしている家でも
自分にとっては、すごく住みづらい
不便極まりない家だと思い
不満をたくさん持っていた夢だった
あ、実際
義両親の家でかえたほうがいいんじゃないかと思うものって
ある
けど
本人たちはそれで別にいいと思ってるわけで
当たり前だけど
住んでる本人たちがいいならいいのよね
でも、そこには
住みづらいものだね、きっと
価値観がちがう