私の
私自身で好ましいと思う変化がある
それは人との出会いや
接客とか
話
関わり合いなど
すべてが偶然ではないことが
体に入っているのせいか
ちょっと
この人と出会うこと、関わることで
何が私に変化があるかな?とか
ワクワクするようになった
たとえば
今日初めてお会いする
他メーカーの女の子
一緒に休憩をとる流れがスムーズだったから
きっと彼女から感じることが私にあるんだろうなあ、なんだろうなあ
ってちょっと楽しみに思った
実際に
彼女から貴重な離婚体験の話や子育ての話、
お子様の個性の話を
それはそれは興味深く、そして楽しく聞くことができた
何か
彼女と今会うことに
意味がある、とまで
大きくハッキリと思わないけど
何事も
些細なことも
私という
曼荼羅のつながりのひとつ
起きることは必然で
出会うタイミングも出会う人も完璧なのだ
だからこそ
「新しい人との出会い」
「新しい人との関わり」は
わかりやすい
「ワクワク」を伴う変化の序章
そんな風に
感じているみたい
以前なら
他人との関わりは気が向いたときだけって思っていたし
面倒くさいとか
そういうふうに思っていてたけど
あ、今だって気が向いたときだけだけど
気がいつも向いているというか。。。。
いやなんかOKになったっていうか
ピッタリの表現が無いけど
そんな感じ
何かが起きる=面倒くさい、私自身のの邪魔になる
だったけど
今では
何かが起きる=何か新しいものを感じることができる、
私に素敵な変化がもたらされるきっかけ
これは
われながら素敵な変化だと思う