おととい
すっごくムシャクシャして
こんな気分って
まず珍しいと
自分でも客観的に思っていた
しかし
ムシャクシャするんだから仕方が無い
ムシャクシャしていた
よく考えたらその日から
リンパが痛かったのだが
気のせいということにしていた
まあ実際その日から
体の中にウイルスちゃんが入り込んでたわけで
そのウイルスのいたずらだったわけだ
しかし
ウイルスが入ったから
ムシャクシャした、とか
ウイルスのせいにするって発想ではない
ウイルスが
なぜそもそも私のなかに入っちゃったのか?
それはウイルスとの同調があったからだ
入り口は私が作った
子どもが風邪ひいても
いっさいうつらない母親だって存在する
よく説明できないけど
私が弱ったから
入ったの
そんで
一回弱ると
それに勝てない
同調返しをしなくてはいけないんだけど
その気持ちになれない
これが困ったものだ
結局
物事の原理として
一回チューニングをあわせてから上に持っていかないと
良くならんです
なんでも
なんでも
あたまっから
否定したり
抵抗したら
何も変わらんか
悪化する
病気でも
対人関係でも
相手が
「負」でも受け入れる
病気と仲良くするっていうのか
つまり
相手の波長数に合わせてから
自分を上に持っていくのだ
ああああ
言葉で説明しにくいなあ
なんでも
波長ってことです
つまり
でも、結局
体力や
底力とか
気力がないと
愛がないと
チューニングを「病気チャンネル」にあわせたっきり
そのままドベッと病気に浸ってしまう
自分が「病気」に合わせるのだから
「病気」そのものに近づくってことだ
それがよくいう
「病気に負けている」状態なんだろう
チューニングをあわせたら
つまり「受け入れたら」
そこから自分の方に
病気をもっていかなくてはいけない
病気さんを
「自分より」にしていくのだ
自分が病気によらないということが大事
でもさ
うつ病とかって
きっとそれができないから
治りにくいんだろうね
魂と体のずれが大きい
深刻な病だ
うつ病って
自分に厳しい人がなるわけだから
結局自分をまず受け入れて許すことから治療しないといけないのかもね
あー
脱線脱線
そんなわけで
喉は痛いけど
体がすっかり軽くなり
超元気になった私
病気という名前のもの、とか
悪霊とかドラマティックに名前をつけたもの
なんでも結局
波長が合えば
ついてくるのは一緒で
ぬくのも自分次第だと思う
で、簡単に「悪霊がついてる」とか言って
人を恐がらせる人もいるかもしれないけど
ハッキリ言って
私の中では「病気」と一緒だと思う
悪霊なんて笑ってりゃいなくなる
波長が合わなきゃいなくなる
病気も一緒なんだろうね
「除霊の方法をとらなければ祓えません」なんて
ドラマティックなコト言う人は
ドラマが好きでドラマな世界で生きている人だと思う…
近頃の私です
本当に人生って
自分を信じれば
自分で解決できると思うんだ~
もちろん、寄り添う人がいること
大事な人
愛する人は大きな力になる
けれども
でもねえ
自分以外の力や
自分以外の言葉を
信じすぎないことが大事
感じたことは
すべて自分の中に