夢と過去世 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
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夢で

知能と身体のの障害者の世話をしていた


私は身内だった
私を一番に頼る、そういう身内が
障害者の夢だった

ベッドに大体寝ていて
抱いて起こしたり
寝かせたり…

私は大変だけど
苦痛には思っていなくて
私のすることだと
普通に思っていたけれど

周りにもう二人くらい
お世話できるひとがいて
でも脇役的な感じで
その人たちは私に対して
少し こうるさいっていうか…
そんな感じだったな


うん
すごくしっくりきた

過去にきっと私は
こういうことしていたなあ
障害者のお世話
障害者であったときもあっただろうけどさ


でもね
気になる仕事だけど
今、したいんじゃない
きっと過去を思い出して
気になるのかもしれないなあ

ずーっと
障害者の世話って
とても気になっていたから…