「面接」というものに対する私の印象 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

来年の春に
今息子が通っている保育園が閉園になってしまうため

近所の保育園に転園希望をだすことになる

昨年、近所にできたばっかりの保育園
とても人気で…

電話したら「いっぱいなんです…面接になると思います」と言われた

。。。面接


「あ、それは全然かまいません」と明るく言った私

というか
面接のイメージで言うと
私は「ラッキー!もらったかな」という
イメージしか持っていないのでとりあえずよしとした


面接で
受からなかったことが
私には無い

過去の記憶から
経験から
面接って
とても得意分野なのである
あ、もちろん
面接の内容が、ただの家庭環境を聞くものであったとしてもですよ
でも同じこと


きっと「面接」というだけで
「うおー終わった」と思う人もいるかもしれない


私は今までの人生で
何かに落ちた経験が無いからかもしれない

高校 大学 バイト 就職

すべて、すべてがストレート

面接ありのところは
なおさらに「よし!」となる

場面かん黙症のわたしが
なぜにここまでなったのかは
不思議だけど(あ、そうでもないね)

面接ってものに
悪いイメージがいっさいなくて
逆にチャンスだと捉えている


これって
やはり私ならではだよね

そういうところで変に自信はあるんだよね

これってそれぞれのブロックがちがうことをよく示している


まあダメでも
それはそれで
なるようになっているんだろうが
私の希望はとりあえず
受かること!

来月だ~~
人数いっぱいで今はダメでもチャンスがあるはずだ~

あの保育園に
入る入る!入ることにした!
入る入る入る予定だ~~

ってことにしよう
イメージだ