どんなに大変なときでも
こう思う
この息子の存在する人生でよかった と
息子がもしも
入院したりとか
突然目の前からいなくなったりとか
そんなこと考えたくも無いけれど
そんな人生に比べたら
今目の前でグズグズして
何してものけぞって
暴れて蹴ってどこが痛いんだか「痛い~」って
叫んだりする手のつけられない息子を
あやすことができることに
感謝する
私の疲れはすごい
けども
譲れない部分というか
それはとりあえず守れていて…
なんとかなっている
息子が
どんなに
調子が悪かろうと
私のそばで生きていることに感謝する
自然と
そう感じた
昨日だった