変な子 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

日々
シンクロが多くなっていて
…シンクロってのは
シンクロニシティで
共時性ともいい
因果性ではない…
つまり
「偶然の一致」といわれるものかな?

とにかく
最近頻発していることは
私の肉体的な脳みそでは理解できない領域だ


意味なんて求めずにただ
「?」って
思うだけしか、できない


たとえば頭に浮かぶ
「クリスタルガイザーのフタの部分」
フタの色と水の透明感で
それがクリスタルガイザーのふたの部分ってのはわかるけど
「なんで?」って思って
それだけ

次の日
クリスタルガイザーの
CMを
生まれてはじめてTVで見ることになる

CMが言うには
シャスタ山の水?

あ、そうだったのか?
初めて知った

…間違いなくあのフタだ


そんな興味もあまりないシャスタ山だけど
そのイメージの結びつきを
「?」と思わずにはいられない

だけど
シャスタ山には
えーと
何があるんだっけ?

宇宙人基地?
古代人の住処?

そんな知識もはっきりと無い


わかることは
わかるときにわかって
筋が通るときに
筋が通るって

そう思える今は
焦らないで
ただやりすごす

意味不明な
変な事件も
やりすごす


だいたい不思議体験って私あんまり無いんじゃない?

思い返す

けど
音に関することばっかりだな
あとは
ちょっとサイキックなこと
予知的なこと

みんなどれも
中途半端だ

しかし
思い出したぞ

私は何でかわからんけど
トランプの裏面を
当てる能力があると自分で信じていた

子どものとき
毎日一人で暇な時間に
トランプの裏から
数字やマークを想像し
当てるゲームをしていた

当たったカードを避けていき
確率的に多いか
少ないかをみて
自分の能力と調子を判断していた

バカみたいだな~
今思うと(笑)

でもそのときは
楽しいって言うか…熱中してたっていうか

…でも変だよね
できるはずだと
思っていたんだよね
でもできなかった
神が降りたように当て続けたときもあったし
全く外れて、自分自身に落胆していたこともあった

さらに
紙にいくつかのマークを書いて折りたたんだものを
触って中のマークの柄を当てるということもしていた

そういえば成人してからも
ちょっと変わった彼氏がいたときに
彼が特定のマークを私の手に手を触れて
イメージで送り
それを当てるというゲームをしたときがあって
そのとき、すごくはっきりと映像でマークがきたのを思い出した

とにかく
子どものときは
力みまくっていたのは確かだな(笑)

自分にその能力があると
そう思いたかったのか
過去世の経験から
人間って生来そういうパワーを持っているものだと
知っていたのか
ただ「特別な人間」になりたかったのか
わからない


ああ
長くなった

けど
やっぱり 思い返すと
変な子だね~私は