他人にとって
私の人生や生活は
私のものだから
どーだっていいんだなぁ、と
やっとわかった気がする
この仕事に復帰する前に
うちの会社の人たちが私に復帰をして欲しいと
そう強く思っていると
私は思い込んでいて
とても辛かった
でもそのときに気付いた
それは他人の期待で
私が縛られるべきものではないと
そのとき一気に楽になったけど
今思えば あの場はとりあえず
「他人の期待」、と切り離して理解したつもりでいたけれど
そうでなく「自分の中にある思い」だったこと、今ならわかる
自分以外のことは
基本的に
健康で、元気であればどうでもいい
やっとわかってきたなぁ