受け入れるものと
必要ないものを
選び分ける
たとえば
私は
先輩が理不尽な怒り方をする状況は
必要ない
見なくていい
何の再生だか知らないけど
必要ない
そのときの自分に戻り
癒す
問題の多い
お客様や
通行人との余分なかかわりは
必要ない
そんなふうに
決めることが
自分の世界をつくる
しかし
いらないものより
いるものに
意識を向けるほうが
とっても建設的だよね~
求めるものを
写真のように自分の中に描けるのなら
それはもうかなったようなもの
でも
本当の自分がそれを望まない場合はなかなか
うまく想像できないものだ
あー面白い
うまくできてるね