仕事に燃える | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆


仕事に燃えて

楽しいときがあったのを思い出した

「黄金期」といってもいいかな~(笑)


自分に自信があって(根拠なし)
何でも出来る気がした

研修会で習得したことを自分のものにし
完璧に近く出来ている気もして
やることなすこと周りから褒められ
「デキる」印象が高く
私も「もしかしたら、私、デキる?」みたいな
感じで


全国で初めて、のことに挑戦し
達成した
そしてそれを誇りに思い
達成感も高く持っていた

その結果
発表するような場に出してもらったりして

ま~とにかく
自分で自分を褒めてやりたくなるような状況にいたし
毎日やることいっぱいだったけど
「楽しかった」し
周りのメンバーにも恵まれて
本当に充実してた

しかし
それも1年で終わり…
そこから長く続く、過酷な中間管理職に突入したんだけど…

本当に仕事で楽しかったのは
あの一年だ!!

この仕事をしていて本当に良かったと思っていたし
そんな自分を誇りに思っていた

今思えばあのときの自分には
足りない点もたくさんあるし
出来てるつもりでも
全くダメなところが満載
突っ込みどころ満載だったはず


でもそのときにはわからんし
「楽しかった~!」という記憶と
評価され、自分でも自信を持っていた
充実感のある記憶しかない


仕事って皆が楽しんでると
そのとき思っていたんだろうね


ひとつのステージが終了し
達成。
すると新たに
扉が開き大きな大きな…それは巨大な課題でしたが
それもこなしてきた…

それが終わって
さてさて


この仕事したことは
良かった

けれども
私、不器用だから向いてないかも…
自分で思っているより
ぶっきらぼうみたいだし
(自分では丁寧で柔らかにしているつもりが、傍から見ると、かなりサッパリとコンコン竹割ってる感じらしい…)
残念よね。。。それって
自分の認識が
周りの認識とずれてるって(笑)


愛想よくしてるつもりが
そうでないように捉えられたり
本当に。。。残念

私ってイマイチ演出下手なのかな~
誠意はあるんだけどね…

…おもしろいな…
私…あ、自分で自分って
あんまりどんな感じかわかんないもんだね~

あ、私だけ?

でも本当に
どんな印象与えてるかってこの仕事には重要なのかな…