主観無しには
学びは無い
他者無しでは鏡がない
投影するには
他者が必要なのだ
他者との交わり
他者との照らし合わせで
自分というものを確認する
だから
他者と自分の境界線が存在する
コントロールできるのは自分
できないのは他者
でも実際
他者は自分の中身をただ単に映しているだけ
だからコントロール可能
でもあくまで自分の内面をコントロールするってことで
可能って意味
悲劇のドラマや
思うように行かない現実を抱えるのは
その人の持っている
思考パターンの投影
過去の経験から
そうなることもある
同じことを繰り返すことを
恐れるあまりに
注意を向けすぎて
望みに反した方向にいったり
または単純に
想像しただけで
そのとおりになったりも…
恐れは執着となり
そして
それが現実を引き寄せる
逆に強い念で理想現実を引き寄せることも可能
私は実際それを実現してきたので実感してる
あと
イマイチ理解しがたいのは
過去生からの思考パターンが呼び寄せる現実について…
…過去生ねぇ。。。
なんでそんなに長引くかね…
引きずるかね…
身体感覚意識に張り付く思考パターン
または魂に刻まれた傷
それをクリアにしていくために
私たちはカリキュラムを組んでこの世に臨んできているんだと思う
ある特定のヒーリングメソッドを用いなければ
それがクリアにならない、ってなことは
ない
だって
そのヒーリングメソッドを使っている人間は
世界の人口のほ~~~~んの一部
その人たちは
それが必要だから、使っている
必要な人のもとにしか
そのヒーリングメソッドは
使われない
と、
教えてもらった
誰だか知らんけど
質問したらそう答えてきた
実際
そうだろう
ヒーリングしてない人と
した人と
何がちがう?
それぞれが生きてるだけでヒーリングだ
だから
それでいいんだな~と
思う
あることを経験して
その瞬間にものすごく多くのことがクリアになることがある
これがいわゆる、経験によるヒーリングだ
こまごま
それを手法を変えて
いろいろするのが
人を介したヒーリング商売だ
それは必要な人のもとに
必要に応じて届けられる
そしてその道のプロが
導いていく
それはあくまで
ひとつの「仕事」なんだ
必要ない人のもとには
その手法の名前すら
届かない
そういうことだろうな