自分の本当の声に耳を傾け始めたら
他人やほかの存在ではなく、私の中にもう一人の私がいて、常に本当の私と会話していることが分かった
もしかしたら誰でもそうなのかもしれない
私も意識するまでは分からなかったから
一人はインナーチャイルドであり、または魂の声
つまり 本当の私
もう一人は処世でもまれて作り上げられた「そうあるべき自分」
常識的であろうとし、普通であろうとし、そのくせ特別であろうとして、周りと自分を比べてみたり、自分や周りをジャッジしてみたりの、いわゆる「恐れ」の塊の存在
後者の私は大抵
頭の中で「でも、~」からしゃべりはじめる
だからわかりやすい
この存在は…
完全に追い出すというよりか…
なだめて、仲良くしなくてはいけないのかも
放っておけば、私のインナーチャイルドちゃんをいたぶるから、困るしね…
どっちも大事な自分なんだけど…
ゆったり休んでてしばらく見ててもらえないかな?
それで、きっと安心したら、私は必要ないな、って部分は去っていくかも

さて、
そのコツを覚えないと!
アファメーションだけでも効果あるかな?