答えっていうか・・・
全部じゃなくて本当に一部なんだけど
神様にさっきの答えのイメージをたのんだ
そしたら、ガネーシャ、シバ、ブッダ、観音様がきてくれた
あとミカエルもいたような気がする
そっからは瞑想状態なのでだれもかれもわかんないけど
イメージを40分くらいにかけてもらった
というか思いついた
というかもらったのか?![]()
地球には
最初
少ない人数できた
いろんなところに
少しずつ
最初はテレパシーで話してたし
みんな神にも通じてた
でも
肉体を持つことで
食糧に執着するうちに
飢えに対する恐れが始まり
肉食になり 暴力的になり
テレパシーをつかうことをやめて
自分の中の神に語りかけることもやめてしまった
外見の違いや習性の違いで差別などが生まれた
そこからマイナスの思考パターンが生まれた
そして災害などが起こり始めた
あるときにその地球をすくうためにか?(それはわかんない)
神と通じたままの生命体(人間かも)がたくさん地球に現れた(生まれた)ときがあった
そして
すばらしい文明が生まれた
そのひとたちはみな、神ときれいに通じていた
生まれたときから、(または、地球に来たときから)ずっと濁ることのない透明性をもった神性高い人々
でも、その美しいすばらしい神の使い?たちは
その他の恐れる人々に排斥された(殺された?)
ここで
それ以上みることをしたくなくなって
目をおおってやめてしまった
本当にあったことか
ただのイメージなのかわかんない
ネット上に同じようなことが書いてあったら信じるかも(笑)
いまからちょっとみてみよっかな
神に通じた人々が殺されたっていうイメージがつらすぎたから
なんかストップしてしまったけど
まだつづきがあるんだろうな・・・