赤ちゃんとの朝 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

毎日朝5時か6時くらいに6ヶ月の息子の「あー、あー!」という声で起こされる。


泣いているわけでなくお喋りしてる。


聞こえない振りをして寝ようとすると、小さい手のひらがとんできてバシバシ私をたたき始めるパー


結局起きざるを得ないので起きて意味不明のおしゃべりに付き合いながらオムツを替える。


コーヒーをいれて朝ごはんのパンをキッチンから持ってくる。


ベッドに座りながら朝食して、その間息子はおもちゃで遊びながら私の様子を伺っている。




放置されると、ひとりで安心できず、すぐ泣いてしまうタイプの子なのだが


この朝のひと時だけは、一人でいてくれる。


この1時間半くらいの間が…


勝負!!


大きい音を立ててもいいし、一人でほかの部屋で何してても良いという一日のうちの貴重な時間である。



だが・・・実際

あまりのかわいさに(特に機嫌が良いので)べったりしてしまったりして

いつの間にかそのゴールデンタイムを無駄にしてしまうのだ。



う~ん・・・まいったね~


それにしても、何にも代え難い生き物だ