人間やめてーと思いつつなんやかんやで -3ページ目

そうさぼくらは友達。すくなくとも君はそう思っている。

いつまでも温室の中で育ってるわけにはいかないわけで

そろそろ出荷する準備。

出荷先はどこになるかわからないけど。

その出荷先は¨育てたモノ¨が決めるんじゃなくて¨育てられたモノ¨が決められるのが

人間の美しい点だよね。もちろん逆もあるけど、そういう人間はぼくは大嫌いだ。

そんな感じで日々過ごしている。学校いってないけどね笑。


進路にしろなんにせよ。

たまには石橋をたたかないで飛び越えるぐらいの人生が素敵じゃない?

って思うんだよねー。



最近悩んでんの。

夢と現実のハザマで。

環境的にはこのまま学校の先生になるのが1番の社会にでるセーフロードじゃんか。

でも、飛び越えたいとも思うんだよね。夢に向いたい気持ちがあるんだよね。でも、1番現実的じゃないんだ、厳しいんだ。




そんな感じで

今日は合同会社説明会いってきたー(・_・)

ううう。東大!?なーんて相手にも全く臆することなかったのがきっとやる気の表れでしょう。

東大?あ、高校のとき頑張ったんだね。(`・ω・´)キリッ

つーか、記者になりたいってのが1番の夢なので

共同通信社の話聞きにいったわけ。(幕張メッセじゃなくて新宿だったし)



「圧力に屈せず言論の自由をまもる」



ふつうに感動してしまった(・_・)具体的にどーだあーだって話じゃなくて心に響いたものがありました。

詳しくは書かないけど…おれも歴史と共に走っていきたい!って思いました。うーん。素直に。


にしても記者の仕事って学校の先生の仕事に近いものがあるなーとも感じました。受け手が違うだけ。(授業だけで見るとね。実際、学校の先生は生活指導がメインになるよね…。そんなに子ども好きじゃないおれには…。)

それ聞いてこのフィールドならおれもいける気がする。いきたい。いや、いく。

って思いました! 


非常に狭き門だけど、なんか答えっつーか目的がはっきりしたような日でした。

マイラバの雨があがった!的なやつです。(記憶の中では誰でもいつまでも生き続けるよ!おいー!ちなみにJUJUのカバーあんまり好きじゃない)


自分が何をやりたいのか、というのを具体的に考えつつ

それに向って具体的に行動する、と。

はい。














ま、つまりすべてのことが繋がっているってことなんだ。

指導案の作成だってそうだろ?単元目標とまとめは一本化されなきゃだめだし

論文だって、構成はストーリー化してるけど、結局本論としては研究課題に対する仮説に向けた考察→まとめは一本化されなきゃだめ。

なににしても、一本化、いろんなことに関連付けながらも一本の筋を通さなきゃダメなんだよね。


(今まで3年間休んでいたわけだけど、この道は昨日今日で決めたわけじゃないんだよね。

震災っていう大きい要因はあったにせよ、文系にきた理由の一つでもあるし。)


ということは、その¨まとめ¨にむかってすべてのことを関連付けてつなげることで一本化できるかどうかが勝負を分けると思う。


さー頑張るぞー!

らいおんはーと

いやーしかし高校生のころは若かったなー。

毎日、あんだけブログ更新してたけど

卒業式のときのしか残ってなかった笑

あの日はとりあえず卒業式(うちの学校の自慢だよね。あの短さ。)の日は、式が終わってから肩終わってからアルバムにコメント書いてもらいつつひーと教室でうだうだしていた。昨日のことのように覚えている(笑)

んで帰り道の神社いって合格祈願! うー、なつかしい!

それから別れて兜森とかさったく…武田?ゴリ?とドンキーで飯食ったんだよそうそう!無駄にステーキを食ってみたようなそうでないような…。

そっからはよく覚えてないんだがw


合格きまったときはとりあえずパソコンの前で飛び跳ねて電話して

学校行ってマンツーマンで指導してもらってた杉澤さんと抱き合ったんだw進路指導室で。

ほんとうれしかった。つーかいろいろ訳ありの無謀な挑戦を支えてくれててすごくうれしかった。ほめられたことはないけど。

まあ彼こそ本物のツンデレでしたねw漫画にでてくる、無口な師匠とおしゃべりな弟子ってまさにあれw

「あんたにはセンスがないから文系は無理だ」とはっきりおっしゃったリンダさんからは

帰り際、リンゴもらいました。そのまま神社に供えました。あれから神社はいっていません。


あの神社はまだちゃんとあるのかな。





それからもはや3年か。 はやい。

思い出って風化されるけど、それ以上に美化されるよね。

なによりその記憶であるはずのブログを一斉削除しちゃったから

ほんとはつらかったんであろう、記憶があんまりないんだよね。(^_^.)

いやー。ライブドアのブログのときはほんと至高だった!

ブログの王子様名乗っていたあの日こそがきっとぼくの青春の1ページ。 (笑)






どうしても東京きたい!って思ってたけど

思ってた以上に愉快で楽しすぎて残酷なとこだった。

振り返るとそんな感じ。都会の渦にハマりすぎ。モノありすぎいろんな人いすぎ。 Loveずっきゅん。





無我夢中で目標に向っていた高校生の自分にあこがれる、大学生の自分。(見苦しい!恥を知れ!)

とりたてて夢とか希望とかなかったけど頑張れたよね。あのころは。

うおー青春乙///////とか全く思わなかったし笑

けど、今考えるとかなりの人に迷惑をかけていたような気がする。

ま、いいよなw思い出補正込みで、3年1組の窓際こそきっとぼくの青春の1ページ。(笑)




「あのころはよかった」って世界中の誰もが言うじゃんか。

結局おれも その どこにでもいる 人と 同じなんだな。

って思うけど、別に高校生に戻りたいとは思ってないよ?笑

今は今、昔は昔って線引きしないと。東京は東京、青森は青森。

みんながみんな わかってくれるわけじゃないんだぞ(・o・)おい




なーんか孫正義じゃないけど昔に戻りたい!って思った瞬間で成長止まる気がする。

だからこそ 前向きに!まだまだやれる! って思いたいものですね(・_・)

ぼくは他人とは違うんだ!的なあれです。


もし、ドラえもんが居たら素直にルーマニアのトランシルバニアにでも留学させていただきたいw





とーいうことで来週から 目標を立てて そろそろ本格的に前進しようと思うんだ!

次のステップに向けて! 



もうそろそろながい休みを終わり!

ペンネーム:わたしだって高校に生きたかった。

みゆきさんこんばんは