そうさぼくらは友達。すくなくとも君はそう思っている。 | 人間やめてーと思いつつなんやかんやで

そうさぼくらは友達。すくなくとも君はそう思っている。

いつまでも温室の中で育ってるわけにはいかないわけで

そろそろ出荷する準備。

出荷先はどこになるかわからないけど。

その出荷先は¨育てたモノ¨が決めるんじゃなくて¨育てられたモノ¨が決められるのが

人間の美しい点だよね。もちろん逆もあるけど、そういう人間はぼくは大嫌いだ。

そんな感じで日々過ごしている。学校いってないけどね笑。


進路にしろなんにせよ。

たまには石橋をたたかないで飛び越えるぐらいの人生が素敵じゃない?

って思うんだよねー。



最近悩んでんの。

夢と現実のハザマで。

環境的にはこのまま学校の先生になるのが1番の社会にでるセーフロードじゃんか。

でも、飛び越えたいとも思うんだよね。夢に向いたい気持ちがあるんだよね。でも、1番現実的じゃないんだ、厳しいんだ。




そんな感じで

今日は合同会社説明会いってきたー(・_・)

ううう。東大!?なーんて相手にも全く臆することなかったのがきっとやる気の表れでしょう。

東大?あ、高校のとき頑張ったんだね。(`・ω・´)キリッ

つーか、記者になりたいってのが1番の夢なので

共同通信社の話聞きにいったわけ。(幕張メッセじゃなくて新宿だったし)



「圧力に屈せず言論の自由をまもる」



ふつうに感動してしまった(・_・)具体的にどーだあーだって話じゃなくて心に響いたものがありました。

詳しくは書かないけど…おれも歴史と共に走っていきたい!って思いました。うーん。素直に。


にしても記者の仕事って学校の先生の仕事に近いものがあるなーとも感じました。受け手が違うだけ。(授業だけで見るとね。実際、学校の先生は生活指導がメインになるよね…。そんなに子ども好きじゃないおれには…。)

それ聞いてこのフィールドならおれもいける気がする。いきたい。いや、いく。

って思いました! 


非常に狭き門だけど、なんか答えっつーか目的がはっきりしたような日でした。

マイラバの雨があがった!的なやつです。(記憶の中では誰でもいつまでも生き続けるよ!おいー!ちなみにJUJUのカバーあんまり好きじゃない)


自分が何をやりたいのか、というのを具体的に考えつつ

それに向って具体的に行動する、と。

はい。














ま、つまりすべてのことが繋がっているってことなんだ。

指導案の作成だってそうだろ?単元目標とまとめは一本化されなきゃだめだし

論文だって、構成はストーリー化してるけど、結局本論としては研究課題に対する仮説に向けた考察→まとめは一本化されなきゃだめ。

なににしても、一本化、いろんなことに関連付けながらも一本の筋を通さなきゃダメなんだよね。


(今まで3年間休んでいたわけだけど、この道は昨日今日で決めたわけじゃないんだよね。

震災っていう大きい要因はあったにせよ、文系にきた理由の一つでもあるし。)


ということは、その¨まとめ¨にむかってすべてのことを関連付けてつなげることで一本化できるかどうかが勝負を分けると思う。


さー頑張るぞー!