卑屈な私 | 自分に負けたくない

卑屈な私

おはようございます曇り


今日は雨が降るのかな?


主婦にとっては洗濯物が干せるか干せないかで1日のモチベが決まるので、起きた時からどんよりしてると、洗濯機を回す気にもなれません笑い泣き



さて先日の母からの電話で、


実は6月の終わりから調子が悪い

1人でショッピモールに行く途中の道でパニックになった


話をしました。


私はあまり今の状態や体調を人に話すのが苦手です。


しかも

減薬してたし、

えっ?まだダメだったの?


って思われたくないと言う気持ちと、


心配されると、さらにパニックになったり、心配になってしまう癖があるからです。



でも今回は、精神科の予約が早まってしまったので、今の状態を説明しました。



母は、


わかった。

行けるよ!


何でなっちゃうの?

ドキドキしちゃうの?


あまり焦らなくていいじゃん。


先のこと気にしすぎなんだよ〜ゲラゲラ



って、言われました。



病院の先生にも


焦らなくて大丈夫ですよ!


って言われますが…



焦らずにはいられないあせる


というより、


いつ行動すればいいか?

焦らなかったら、ずーっと家にいて、行ける所をグルグル。私の世界は小さくなる一方。


しかも8年間もおんなじ事の繰り返し。


もうね、焦らざるを得ないんですよ…


何にも出来なくなっちゃうんですよ…



って卑屈になりました真顔



そして、母からの、


先のこと気にしすぎなんだよゲラゲラ



に、



それが私の病気やねんタラー



とツッコミたくなりました。



卑屈な私には、笑い飛ばしてくれてる母の言葉を素直に受け入れる器はありませんでした。



家族はもうすぐ良くなる!

いや、もう良いのかも!


って思ってるのかもしれませんが、


全然先は見えてませんから笑い泣き


ごめんね泣