こんばんわ。
あいこトリップです。
今回の投稿はタイの爬虫類の生き物の記述、写真が出てまいります。
爬虫類が苦手な方、ご不快に感じられる方がいらっしゃいましたら、読み進めるかどうかご自身でご判断頂けますよう予めお願い申し上げます。
さてタイの片田舎の家で生活するということはタイの生き物たちと共存するということを意味します。
庭に植物を植えると鳥、蜂、蚊、ムカデ、蝶々、蛾、やそれらの幼虫がやって来ます。
夜に灯りを付けるとヤモリたちがゾロゾロと活動しております。
ヤモリはありきたり過ぎる(?)ので、割愛しますが、我が家にはトカゲも住んでおります。
タイではチンレーン(จิ้งเหลน)と呼ばれているそうです。このトカゲは1年くらい前から見るようになりました。見かける場所は裏庭の畑、日陰の隅っこなどです。
このトッケイヤモリはここ5、6年は我が家に棲みついております。正直なところ2世、3世と世代交代しているのかどうかは、見た目の見分けはつかないので分かりません(笑)。
見かける場所は正面玄関の壁、家裏の壁、家横の壁、ドラセナの木の上などです。
けったいな人間たちと異なり、彼らはお互い邪魔や干渉し合わないので共存可能です。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
それではまた。



