こんにちわ。
あいこトリップです。
庭で植えているサボテン、ギムノカリキウム・ステノプレウラムという(英語名:gymnocalycium stenopleurum タイ語名:ยิมโนคาไลเซียม สเตโนพลูรัม )の蕾が出てきました。
このサボテンは旦那の友人がコロナ期に売っていた植物で、約6年の年月を経ていつの間にか蕾ができていたのであります。
サボテンという植物全般、育て方が個人的には難しいと感じております。水をやりすぎても枯れますし、あげても枯れてしまいますから、水やりのバランスが非常に難しく、とりあえず日当たりの良い場所に水をやりすぎない程度で育てておりました。
そのため生き残っているサボテンたちが成長して蕾までつけることまで思いもよりませんでしたから、その喜びは格別です。
旦那にサボテンの状況を説明すると
「蕾を付けるまで成長するとは。」
と驚いておりました。
蕾を付けたサボテンは3つあり、何れもギムノカリキウム・ステノプレウラムと呼ばれるサボテンです。正直なところ同時に3つ蕾があることにも驚きました。
花が咲くかどうか見届けたいと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
それではまた。



