こんばんわ。
あいこトリップです。
義理親と義理姪との旅行記の続きです。
バンセンでお昼ご飯を食べた後、義理姪が水族館に行きたいと言うので、バンセン水族館へ行って参りました。
通称 バンセン水族館 またはBangsaen Aquarium、正式名称では、バンセーン海洋科学研究所、Bang Sean Institute of Marine Science(สถาบันวิทยาศาสตร์ทางทะเล )です。
チョンブリ県 ブラパー大学内に付設された水族館です。日曜日に行きましたのでめちゃくちゃ人が多く、駐車場は大学となりにある建物に駐車させてもらいました。(駐車料金は後払いです。)
義理母は元学校の先生であったため、ほぼ毎年学校の行事の中で生徒を連れて行っていたため見る気はない、義理父はめんどくさいし歩きたくないという事で、アマゾンカフェで待機、旦那、私、義理姪で水族館に行きました。
チケット代はタイ人大人80バーツ、子ども40バーツと安いためか、館内は子ども連れの家族でいっぱいでした。
尚、外国人料金は大人220バーツ、子ども110バーツでした。結構外国の観光客も来ていて驚きましたが、有名なんでしょうね。お値段もパタヤなどに比べてお手頃ですし。
施設は2つに分かれており、最初入る施設は前からあったと思われる年季が入った施設、その施設を出ると比較的新しくできたであろう施設へ階段を上がって進みます。
新しい施設の方が冷房が効いていて歩き良いです。
義理姪は楽しめたようですが、人が多すぎて私はただただ疲れてしまいました。
平日であれば空いているのかもしれません。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
それではまた。



