こんばんわ。

あいこトリップです。

 

門司港のomiyage かんもん港ハウス及び北九州おみやげ館ではこの土地ならではのお土産が色々とあり、自分用とお世話になっている方々へお土産を購入しました。多くはお菓子ですが、小物も購入しました。

 

大正ロマンを代表する画家として岡山県生まれの竹久夢二(たけひさゆめじ)さんの絵柄を使った小物が多数売られておりました。竹久さんは一時、枝光に住み、八幡製鐵所に勤務したといわれています。枝光は小倉駅からアウトレットのあるスペースワールド駅に行く途中で通った場所であります。

 

ブックカバー

 



美人画として有名だそうですが、売り場では花柄を取り扱っており、鮮やかな椿柄がとても美しかったので、ブックカバー、小物入れ、風呂敷を購入しました。小物入れはタイの友人にも購入しました。

 

 

 

 

スーツケースの整理する為、元々風呂敷を1枚日本で購入したいと思っておりましたので、お気に入りの絵柄が見つかり良かったです。

 

 

くろがね羊羹

 

 

自宅でお茶の時間を楽しむために購入した株式会社スピナさんのくろがね羊羹。

 

 

抹茶味の羊羹

 

 

季節限定の桜味、柚子、抹茶、小豆、とりあえず一通りのお味を購入しました。

 

 

桜味の羊羹

 

 

どれも大変美味しく、原材料も大変シンプルで安心して美味しく頂けます。

 

 

小豆味の羊羹

 

北九州市八幡東区の特産品でございます。

 

 

柚子味の羊羹

 

 

その他事前にオンラインで購入しましたが、シャボン玉石鹸さんの歯磨き粉なども北九州の製品です。

 

ナラヤの黄色いエコバッグにお土産を沢山詰めてホテルに戻り、博多へ向かいました。

 

 

お土産鞄

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

それではまた。