こんばんわ。
あいこトリップです。
先日ガスが切れたのでガス屋さんに電話して、ガスタンクを持って来てもらいました。
電話してから30分くらいするとお兄さんがバイクで持って来てくれます。
ガスの値段は毎回上がっていきますが、今回は495バーツで、前回交換した時と同額だったかと思います。
ガスを交換して、ガスコンロの着火の確認をした際に、兄さんが
「えっ着火ライターで使うんだ。コンロの下に電池があるはずだよ。」
というのでガスコンロ下にある棚を開きますと、錆びた電池を発見しました。
「そのサイズの電池家に在庫がある」
といって手渡しますと交換してくれました。
今まで前の人が設置してくれたガスコンロはボロで、自力では着火しないと思っておりましたが、電池交換するだけでガスコンロも着火ライター無しで、火が付きました。
私の勘違いで、立派なガスコンロでした。
しばらくして起きてきた旦那に電池交換で着火ライターが不要になったことを話しますと、
「いや、知っていたよ。」
などと言っていましたが、多分知らなかったか忘れていたかどっちかだと思います。
着火ライターを買い続けて約5年経ちますが、とりあえず着火ライターが不要になったのは良かったと思います。親切に教えてくれたお兄さんありがとう。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
それではまた。


