こんばんわ。
あいこトリップです。
さて今日は目の話です。
飛蚊症、私はたぶん子どもの頃から見えていたと思うのですが、たしかその時はただの1つの薄い点だったと思います。
最近野外だと少し短い線のようなものも見えてくることもあるので一応検査に行ってみようかとサミティベート病院を予約しました。
最後にサミティベートへ行ったのはいつであろうか、思い出せません(笑)
年に一回の眼科検診はもういらんやろっと先生に言われて、まあ確かに、金も時間も無駄やしと予約要りませんっとなったのでした。
飛蚊症の90%は水晶体の老化で大した話やないから行かなくても良いかと思ったのですが、いや10%の方に入ってる可能性(他の病気、網膜剥離等)もあるのではとも考え、結局行くことにしたのでした。
予約内容は
「右目に黒い点や線のようなものが見える」
です。
病院にはお医者さんとの予約時間より40分くらい早めについて、簡単な視力検査や眼圧検査などをしました。
お医者さんには
「右目に見える黒い点々がただの水晶体の老化現象なのかそれともなんらかの病気なのか知りたい」
と言いましたら、
「瞳孔を開く目薬さしてもらってから見てみましょう。」
となり、目薬ルームで約20分間目薬を3回さして瞳孔を拡張しました。
瞳孔を開くと周りがぼやけるので歩くのも注意が必要です。
その後、再びお医者さんと面談し、医者がいう方向へ目を向けて目の中の様子を見てもらいました。
結果、特に目の病気はなく問題はないとのことでした。
とりあえずひと安心です。
今回の検査は2000バーツかかり、会社の保険が1200バーツ使えるので、自己負担は800バーツでした。
帰りしにドンドンドンキで少しお買い物し、らーめん亭スクンビット49に行きました。今回は旦那も一緒に同行してくれたので助かりました。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
それではまた。
