こんばんわ
あいこトリップです。
今日は午後お休みを頂いてタイの地方町役場に婚姻届の手続きに行ってきましたので、その事を書きたいと思います。
前回の失敗を踏まえて
バンコクに行こうと決めたのですが、パートナーが近くの街役場(前回は田舎の県庁役場で場所は異なる)にコンタクトしたところ
外国人との結婚手続きはバンコクまで行かなくてもここの役場で出来ますよ。いつお越しですか?
と言われ、本日の午後予約を取りました。
前日(9/17)にも電話がかかってきて『明日お越しで間違えございませんね?! 』
とのお問い合わせもあり、安心していました。。
今度こそ手続きができるであろう。
13:00に到着して券をひいて待つこと約10分、担当の方は奥に座ってる地位が高そうな方。
書類の確認手続きには1カ月かかります。
と仰り、この書類に記載してくださいと。
日本語訳は覚書(หนังสือบันทึกข้อตกลง)ですが〇〇役場で
最初は
そうは言っても1ヵ月ってめちゃ長い

と思い、パートナーにバンコクの役場に電話かけてもらったのですが、
バンラック(チェーンワタナ):電話に出ず、受けると直ぐに切る(3回くらいかけ全て切られる)

バンコクノイ:婚姻管轄の責任者(ナイタビアンนายทะเบียน)がいません。
パトゥワン:婚姻管轄の責任者(ナイタビアンนายทะเบียน)がおらず、年明けに来るらしいです。
という回答でした。
バンコクだから地方より対応はマシなのかと思いましたが。。。やれやれ
同じですね(笑)
どこも芯から腐り切ってます

みんな如何に働かずに済むかしか考えていませんね。
諦めて
近場の町役場で1か月待つことにしました。
16時位に再度書類を出しにいきました。
地位の高い担当のナイタビアンは病院に行って既にいないというが、書類は受け取ってくれました。
まあ急がず焦らずに限りますね。
っと自分で自分を慰めてます。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
それでは良い1日を。

