ライブのステージに上がる時はいつもこの気持ちです。
俺は俺にしかなれない。
シマムラヒロアキです。
タイトルの言葉から、ソレに気づきました。
というのも、このマンガ

四月は君の嘘
自分の音楽に対する思いを見事に言語化してくれました。
理論派天才少年ピアニストがある日突然、自分のピアノの音だけ聞こえなくなる。
その二年後に感情・衝動で弾くバイオリニストの女の子と出会い成長していく話。
もう劇中の演奏シーンが素晴らしい!
クラシックなので俺には全然分からない曲、なのに何故かイメージできる。
演者達の思い、感情が流れ込んでくる。
9巻まで読んで全巻で涙こぼしてます。
そして、「友達を好きな女の子に片思い」できます(笑)その気持ちをタップリ味わえます。
あーーーー
レンタルで読んでるけど大人買いするな。
何回も読みたい!!!
久しぶりに出会ったーー!!!
11巻で終わりなんだけど
どーなるんだろ???
終わって欲しくないよー(T_T)
なんか片思いしちゃった( ´∀`)