どうせ愛してるし | 一人ぼっちは怖くない

一人ぼっちは怖くない

弱さを知ることは強くなること

弱い自分が何を選んで何から逃げているのか

これを認めること知ることが強くなること

どーもー!
中二病みたいなタイトル
しまむーです。



今日雪降ったでしょ?

せっせと雪かきするわけです。

んで隣の駐車場が母子家庭の家
きっと大変だろうと思って、いい人ぶって雪かきしてあげてたんです。

するとちょうど、子供とママが登場!

俺:おはようございます!
ママ:おはようございます!
俺:雪大変ですよねー
ママ:そうですねー

会話終了。

えっΣ(゜Д゜)
俺雪かきしたよ?
ねーあなたの車の回りもだよ?
今してたよね?今???!!!

ありがとうぐらい言えやー(# ゜Д゜)

って親切の押し付けモード。

でも大人になった僕は「雪かきしときましたよ」って言わない僕が悪い。

僕が悪い…
僕が悪い…
僕が悪い…

って納得できるかー(# ゜Д゜)

ガルルルー

ってなってた時に降りてきたんです。

「どうせ愛してるしなー」が。

だって

「どうせ愛されてる」があるなら逆があってもいいよね?

ね?
ね?

受け取ったら勝手に与えてもいいよね???

なんか凄く落ち着いたんだよねー

あー言わなかった俺が悪いんだ
とか
くそがー
とか
よりずっといいよね。

とゆーわけで誰かから
何かが貰えなくて残念な気持ちになったら「どうせ愛してるし」に変換しよう。

そうしよう( ´∀`)

※ママさんとはなんの関係もありません。
人間愛の話しですよ。