さて、顔合わせ論争(しつこいww)
各々好きに活動すればいいと思うのに
お手当を渡したくらいで
虫けら呼ばわりされるのやっぱり不快w
T氏の毒トクな切れ味は面白いので
実は毎朝8時を楽しみにしているものの
顔合わせお手当不要論は
一番のこだわりポイントだから
これからも罵倒され続けるんだろな(;´д`)
さてさて、そんなこと考えていたら
ふと思い付いたことがあって、、
パパ活の顔合わせを
企業の採用活動に当てはめてみました。
企業=パパ
就活生=パパ活女子
企業が求める人材は様々
外見が良いが学生だったり
要領が良い学生だったり。
T氏がいう顔合わせは
採用面接
基本、給料や謝礼なんて発生しない。
時間も数十分。
でも遠方だったりすると
交通費を支給してくれる企業もある。
学生から人気のない企業だけが
交通費を支給するのではなく
学生から人気のある企業であっても
交通費を支給してくれる優良企業もある。
一方、僕はじめ
疑似恋愛系のパパがいう顔合わせは
インターンシップ
インターン(デート)の内容や長さは
企業(パパ)によって様々
(お茶だったり、食事だったり、大人だったり)
インターン(デート)を通じて
その企業に就職(お付き合い)したいか
を考えてもらう。
もちろん企業(パパ)も選考を兼ねている。
インターンに給料(お手当)を
支給する企業が多いけど、無給の企業もある。
正社員(定期)の雇用条件は別途提示。
そして
インターシップ(顔合わせ)ばかりしてても
いつまでも正社員(定期)にはなれない。
学生(パパ活女子)が大勢いる環境下
費用のかかるインターンなどしなくても
採用はできるし、合理的でしょう。
でも、得られる採用に必要な情報は
面接<インターンだし
(外見だけでなく
デートして楽しい相手を求めているのでね。)
大量面接してすぐ離職(お別れ)してしまう
ことが避けられるかもしれません。
そこは企業(パパ)の採用方針なんだ
と思います。
多分にこじつけもありますが
どうですかね?