北京五輪のメインスタジアムだった国家体育館です。体育館の容貌のために鳥の巣(鸟巢)というニックネームが付けられました。
10万人を収容できるほど大きな競技場で、周辺をめぐった鉄筋だけでも53000トンで、巷ではこの鉄筋で航空母艦を作るのがどうなったのだろうかという中国人もあったそうです。
今はこの体2222育館を中心にオリンピック公園が造成されており、オリンピック聖火台と各項目のメダルリストらの名前を見ることもできます。
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