…というわけで、今年の3月に再々燃していました。
前回の投稿が3月はじめですが、その月の血液検査で引っかかりました。
自覚症状はなく、検査数値が急上昇したため、プレドニン増量処置になりました。

その直後、またそれから半年間は、日常生活はもちろんのこと、
精神的にも辛かったです。
増量された処方量からして、あぁ入院は嫌、困る…と思い、
まぁ先生もそのつもりはなく、通院治療継続だったのですが、
日常を維持していくのがこんなに大変なのか、という感じでした。
(いちおう表向きには、なんてことないように振る舞い、
そもそも病気のことを話していないところも、仕事関係はじめ多いのですが。
それでも、初対面でも、勘のいい人はわかっていたりしたようです。
私も病気を抱えている人、直感的にわかったりしますしね…)

いろいろあったものの、とりあえず減薬は順調に進んでいます。
けれど再燃の時期や状況など、私の予後のパターンも決まってきた(汗)ので、
もうすぐ免疫抑制剤の追加投与も始まる予定です。
薬が増えるのは抵抗があったのですが、再燃を繰り返す辛さももうたくさん…
(実は今回の再々燃後、軽い免疫抑制剤としてイムランを処方されたのですが、
副作用がきつく、主治医-年度替わりの時期でもあり、イムラン処方の件では「主治医」が3人-に
相談して、中止してもらいました)