◼︎タイトルは、ミス・パラレルワールド
インターン一個目が無事終わった。あー、終わった終わった。今日はオフだしだらだらするかなっと思っていた矢先にバイト先からの電話。嫌な予感しかしない。すぐに出たら、12時からシフト入ってますよ、と。やっちまった。顔面蒼白。
絶望の渦に突き落とされた最悪な土曜日でした。
◼︎肝心のインターンは、結果としてはすごくよくなかった。発表までの時間がなかったから、完成度は極めて低かった。でも、楽しかった。
グループワークをかなり単純なものとして認識していたけど、その印象はガラッと変わった。今までのグループの人々っていうのは、あくまでも知り合いの枠内で組まれていたものだった。でも全くの知り合いのグループは全く違うと感じた。全員の同意を得なければ次の段階に進めないっていうのは当たり前のことなんだけど、その同意を得る事柄は全員にとって平等じゃなくてもよくて、それは説得することによって同意を得られたり、ちょっとの妥協が必要だったり、コンセンサスにも様々な手段があると思いました。
わたしは、100個のチーズがあったら、99個を私のものにできるための凄まじい話術みたいなものを常に保持していたい笑
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