すげえ
2014.01.26
11:40 「京都市水族館 すごく きれいだよ~」
11:56 「すげえ いってみたい。」
小さな「 . 」が可愛くて
たった、16分しか時間差が無いのが、おかしくて![]()
先日、フェイスブックを見てたら、
ウォンビンの知人のフェイスに、ウォンビンの部屋が写ってたんだけどね。。
そこに、以前 私がプレゼントした飾りが写ってたんです。 ちらっとね。
もう1年半前にもなるのかな・・
京都市水族館で買った飾り物なんだけど、お引越しの荷物に入れて、
今住んでる所へ持って行ってくれたんだな。。。と思うと嬉しくってね
大したものじゃないんですよ。
小さなもので、子供っぽいかな・・と思ったんだけど、
ウォンビンが喜びそうだし、荷物の端っこに入れておいたんです
その飾り物、私は持ってないから、同じ物が欲しくて、今日行ってきました。
その時のリプに、お返事をもらいました。
自分の部屋から お返事をくれたのなら、その飾りをチラッとでも見ながらくれたのかな・・・
そう思うと、とても幸せです
結局、その飾り物は完売していて、もうSHOPにはありませんでした。
残念・・
でも、お返事もらって嬉しかったから、水族館でプレゼントを買っちゃいました
スマフォで撮った写真は、何とな~く良くないでしょ!?
なので、夜に、デジカメで撮ったものを、Twitterで送っておきました。
見てくれるかなぁ・・・
何より嬉しいのは、「京都市水族館」を知らない人が、
「へえ~ 京都市に水族館なんてあるんだぁ~」って、少しは興味を持ってくれたんじゃないかと・・・
京都市水族館は、京都駅から15分くらい歩いたところにある、小さな水族館です。
出来たころより、イルカのジャンプ力もつきましたよ
泳げなかったペンギンちゃんもいたけど、泳げるようになりましたよ![]()
京都市水族館は、市民が見守る水族館です。
京都市民の愛情がいっぱい込められていますよ
京都にお越しの際は、おいでやす。
夜に、フェイスブックで「いいね」をした時、ふと思い出しました。
「すげえ」って言葉、悟空さんの口癖じゃなかったかなあ~
よく使ってたような気がします。
ウォンビンは、日本のアニメを見たり、ゲームをしたりして 日本語を覚えたそうなので
水族館でいっぱい楽しんだあとは、京都駅近くのイオンモールで映画を観ましたよ。
「永遠の0」
たしかに評判通りのいい作品でした。岡田准一さんの演技に涙も出ましたが、
作品がきれい過ぎる。戦争の怖さが伝わって来ない。・・・と初めは思いました。
でも、この作品の意図は 違うところにあると途中で気づきました。
「大切な人を守る気持ち」ですね。
奥の深い映画でした。
ウォンビンは6年以上も前、日本の女優さんでは、
井上真央さんが好きだって言ったこと、覚えてるんだろうか・・
苦いコーヒー
フェイスブック 2014.01.25 16:00
악.. 오늘건 조금 쓴데?.. ㅠ
「あっ・・今日のちょっと苦いぞ・・・TT」
コーヒー作ったら、少し苦くなってしまったのね。
ウォンビンは薄いコーヒー アメリカーノが好きだもんね
キッチンでコーヒー作ってる姿を想像したら、何かさ・・・笑っちゃうんだけど・・
あの一つのミカンの置き場所に こだわりがありそうな写真・・(笑)
自分で買ったの?? この前、お母様が来られた時に買ったの??
もうきっと食べたころかな・・(笑) バクホ君が食べるみたいに・・(笑)
今日も、ウォンビンの顔を見れて、とっても幸せでした
「いいね」は二つ。
そのうちの一つがコレ。
犬のお尻の下敷きになってる子犬の写真
抜け出そうとしたけど抜け出せなかったのかな。。
上を向いてる子犬の表情がとってもかわいいね(笑)
ウォンビンの優しさが伝わる一枚です。
夢。
昨夜、フェイスブックに載せた記事、
私は必死に翻訳して コメントしたんだけど、
ちょっと勘違いしてました。
で、翻訳してもらって、コメし直しました~
![]()
すごく大切なメッセージだったのに、
悪いことしてしまったわ・・・
反省です。
翻訳機での翻訳はダメね。
「夢」は、夜に見る「夢」ではなく、
時間、 ん~ 「夢を見ているようだった」の夢ですね。
「少しいい夢を見た。
とても気持ちがいい そんな夢。
でももう目を覚ませ。」
なかなか抜け出せないのでしょうね。
ファンよりもっと、ウォンビンの方が抜け出せないみたい。
「思い出」にするには、難しいのかな。
前を見て進むだけ。
理屈では分かっているんだろうけどね。
何度も、何度も、自分に言い聞かせているようですね。
ファンのコメントに「いいね」をしてますね。
前向きなコメントに「いいね」してます。
韓国の若いペンちゃん、頼もしいですね。
ウォンビン この先も、同じ夢を見ていきましょう。
真夏の花火 いつも輝く場所 昨日の自分に別れを告げ
涼しい風に身を任せ 誰も止められない 走り続く (my way)









