オ・ウォンビン ファンミーティング2015(昼①)
幸せな時間をありがとう
いろんな事があったけど、こうしてファンミができてよかった
相変わらず ゆるゆるで ガツガツしていない所がとても好きです。
ずっと笑顔を見れてよかった。 ほんとに良かった
記憶力に自信もないし、その場にいるだけで舞い上がっていた私が覚えている事を、
書いてみます
細かい表現や言葉は違いますが、ざっくり読んでくれたら嬉しいです。
【昼の部】
ウォンビン登場
【good for you】
出会って惹かれる運命でも~♪のあと、ファンにマイクを向けたので、
ファンが「魔法にはならない」と歌いました。
みんな歌えてましたね^^
君が幸せならいいんだ それが~♪のあと、ファンにマイクを向けたので、
ファンが「願いなんだよ」と歌いました。
歌い終わったあとの声援が すごかった(笑)
「ウォンビンで~す」
そこに司会者登場。
「皆さん大きな拍手を! ウォンビンさん どれくらいぶりですか?」って。
「2年ぶりくらいじゃないかなあ~」って。
みんなが「違う~ もっと長いよ~」って(笑)
たまたま司会者と目が合ったので、指で8を作って、「2年8です!」って言ったら、
司会者が「2年8か月?詳しくありがとうございます。いいんですよ そんなこと。
それくらいね長かったってことですよ」って、、、
「ウォンビンさんどうですか?久しぶりに日本に来て」
「はぁ~ 話も出ないですね・・すごくこの雰囲気を懐かしがってたんで・・・」
司会者が、「今の話はテン・テン・テン・テン・・ 分かります?気持ち」
「昨日日本に来て日本は結構変わりましたか? 美味しいものは食べましたか?」
「実は一蘭食べてなくて・・・(笑) 日本はあまり変わってない」
「日本に来たら必ずやる事はありますか?僕の知り合いは必ずコンビニに行くんです。
日本のコンビニはお弁当がたくさんありますよね」
ウォンビンが小さな声で「うん・・美味しいね・・」って(笑)
司会者が「うんうん いろんな本とかもね。エロ本とかもね」、、、
「ウォンビンさんは日本に来て必ずやる事は?」
「牛丼やさん(笑)」
「牛丼屋さんのブランドは?」
「吉野家とすき家」
「皆も知りたかったと思うのですが、今まで忙しかったんじゃないですか?」
「皆さんもご存知かと思うのですが、会社とかいろいろ環境が変わって、
レッスンをしたり学校に行ったり頑張っています」
「これからですよ これからです。2時間たっぷり楽しい時間を過ごしましょう。
では次の曲に行きましょう」
【Wherever】![]()
しっとり歌って、とても良かったです。練習いっぱいしたんだな~って思いました。
声がしっかり出てるし、安心しました。今日は大丈夫だと確信。
「次の曲は僕の好きな曲で、皆さんもご存じな曲だと思います。
冬にぴったりな曲だと思うので聞いてください」
【雪の華】![]()
2008年、番組で渋谷のカラオケ店で歌ったことがありますよね。
久しぶりに聞けて ほんとに嬉しかったです。
ウォンビンはマイクを持ってる時、いつも指を動かすクセがあったのだけど、
もう やらなかったです。
少し上向きに持って カッコいい持ち方だな~って見てました。
司会者「日本語で難しくないですか?韓国語と日本語、どっちが歌いやすいですか?」
「雪の華という曲は来る前に練習したので・・・この曲は韓国語の方が歌いやすいです」
次は、ウォンビンとファンのみんなでゲームをしました。
新春ゲームコーナー!!
ここで、ウォンビンは準備のために、一旦はけました。
司会者が冗談を言いつつ、ゲームの説明をしました。
ウォンビンがBOXの中の番号を引いて、
当たった方がステージ上で3枚のカードの中から1枚を引くゲーム。
カードには、【壁ドン】 【ささやき】 【あごくい】と書かれていました。
1番に当たった方は250近かったと思います。
当たって、ステージ上に上がって行かれた女性がね、ほんと可愛くて
ずっと恥ずかしそうにしていらっしゃってね。
ウォンビンが耳元で「会いたかったです」ってささやいてました(笑)
ビニペンって ガツガツしてなくて、自分からグイグイ行く人が少なくて好きです。
司会者が「どうでしたか?」ってウォンビンに聞いたら、
「僕のファンの方なので、僕も嬉しいです」って。
2人目も200番台でした。お若い女性が壁どん!
これまた可愛い女性で、恥ずかしそうでね(笑)
ウォンビンも「かわいい~」って思ったみたいな行動でしたね(笑)
「好きだよ」って言ってた?なんかそう聞こえたんだけど(笑)
ウォンビンが「僕も恥ずかしい」って照れてました
3人目はあごくい。
「会えて嬉しいよ」って言ってました。
夜公演で、【ささやき】の方が後ろに立っていらっしゃったから お話させていただきました。
「恥ずかしかったですか?」って聞いたら、「すみません すみません」って照れていらっしゃいました。 そうですよね
ステージ上だし、ウォンビン目の前だし、恥ずかしいですよね
何が何だか分からないうちに終わっちゃいますよね
恥ずかしそうにしていらっしゃる女性を見たら、幸せのお裾分けをたくさんもらった気がします(笑)
司会者が何か聞いたと思うのですが、何だったかな。
「僕がやるとしたら、壁どん」
理由は、一番自然だったからと言ってましたね。
次は愛用品プレゼントコーナー
① ガンダムユニコーンのプラモデル。
1年前に自分で作ったプラモデルで、下手くそだけどって照れ笑いしてました。
「これ喜ぶかな~って思ったけど、これでいいかなとは思ってたんだけど・・」と(笑)
そしたら司会者が、「そう言ってるけど これで??」とファンに聞いたら
みなさん、「いい~!」って言ってました(笑) そうだよね!
10時間くらい掛かって作ったと話してました。
「一旦 夢中になったら何にも見えないんで 完成するまで何にもしません」
家には他のプラモデルがありますか?の質問に、
「これしか無いです」
当選した方が前に出ていらっしゃる間、ウォンビンはガンダムが持っている、
銃?(棒みたいなやつ)の銃口から中を覗いていました(笑)
ちょっとした行動が全部かわいくて、見逃せないですよ
② サングラス
これは、この時にかけていたものでしたね。
「FTのグループにいた時にあったものです。クマがひどくて、付けて学校に行ってました」
(ここで謝りたいのですが、このサングラスは、ソウルファンミの物とは違ってました。
先日の記事(1月30日)は間違いです。すみませんでした
)
当選した方に写真を撮らせていただきました。
ありがとうございました
「ZIESEL H1 」と書いてますね^^
同じ番号の方がいらっしゃって、番号を確認タイム
この時間、ウォンビンが会場のファンを見ながら、
アキレスけん伸ばしたり、腰が痛そうにしたり(笑)
ゆる~い時間が流れました。
ウォンビンのイベントって、こういう時間が好き
たらんたらん ゆるゆる しあわせ~な時間
同じ番号の方がいらっしゃったけど、
プレゼントを追加で準備してくれて、ハプニングは収まりました。
③クマのお昼寝(?)クッション
ウォンビンの膝の上にあるクッションですね。
これは画像が出ていました。
韓流ニュース、イベントレポなど紹介している「Padox News」さんのTwitterからです。
「当然 洗わないで持ってきましたよね?」って司会者(笑)
【質問コーナー】
①ソウルで、私達日本人を案内したい場所は?
「あ~ 仁寺洞(インサドン)です。そこにはいろんなカフェとか、可愛い建物とかが多いそうです」
え~?? そうですって(笑) 自分が行ってオススメじゃなくてぇ~~(笑)
「もう一度行ってみたいと思うから、皆さんが行ってみて、どうだったか教えてほしい」
②カフェでいつも注文する飲み物は?
「アメリカンの薄いやつをブラックで飲みます」
韓国では、薄いアメリカンをもっと薄く調整してくれるそうです。
③好きなスイーツは?
「あまり食べません。」
ルックスは甘いのにね~ ひゅ~ひゅ~っ
![]()
④日本食で好きな食べ物は?
「一蘭です。それと肉」
僕は日本の肉の方が好きです」と言ってました。
⑤日本のファンに、何と呼ばれたいか、何と呼ばれたら嬉しいか。
「僕は改名したんで、ソンヒョンて・・今後の活動はソンヒョンでするつもりなんで、
出来れば・・でも大丈夫関係ないです。皆さんの好きな呼び方で」って。
「どっちでもいいです」って(笑)
⑥いつタイのファンに会いにくる?
「サワディカ。いつかわからないけど、会社の人と相談します」
⑦甘えるのが苦手な女性をどう思いますか?
「いいんじゃないですか・・はは」
⑧好きな女性のタイプ。好きな仕草。
「パッと見たフィーリングも大切だけど、優しくて親切な人が好きです」
「いつも夢見てたアレだけど、アニメやドラマを見てたら、奥さんは家で ただいまって言うじゃないですか。(おかえりの事かな) 韓国には無いので、そういうのが・・・(笑)
お風呂にしますか?とか(照れ照れ)」
⑨日本のファンにお願いや言いたいこと。
「とりあえず、ありがとうございます。いつも待っててくれて。これから僕、RESTARTして、
もっともっと、皆さんの力になれるように頑張ります。感謝しています」
⑩今まで貰ったプレゼントで、一番印象に残っているプレゼントは?
「やっぱり、手紙とか残るものです。僕が泣きそうになった時とか辛い時とか、
手紙を読むと それが原動力になります。手紙のような気持ちを伝えるものが一番大事だと
思います」
「韓国のファンの方はちょっと若いので(笑)、なんで出て来ないの!うぜ~んだよ!ムカつく!
って言うけど、日本のファンは待ってるよ~と言ってくれる」
⑨と⑩で泣きましたね。目頭が熱くなりました。
泣きそうになった時も、辛かった時も、待ってたファンは いつの事か分かりますもんね。
何かあるたび、元気になるように手紙を送ってきたし、励ましてきました。
楽しい時も辛い時も、心はずっと一緒でしたもんね。
ファンの手紙が 彼の原動力になっていたと言ってもらい、
嬉しかったですね。
物じゃないんですよ。心なんですよ。 いつの時代も心
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