産経新聞夕刊の記事 | ウォンビンを想う日々~sotoumi~

産経新聞夕刊の記事

WAYへ、「産経新聞の夕刊」に、ウォンビンの記事が載っていたとカキコミして下さった方がいて、


sotoは、ちょっとケガしてる足の痛みも忘れて 自転車ブッ飛ばして コンビニめぐりしました。


いつもの7件コースあせる


無かった~しょぼん


そしたら、WAYに、記事のURLを載せて下さって


ありがたや ありがたや


いつも 感謝してばかりのsotoです


そんな折り、


大阪チングの女の子のお家が 産経新聞らしく


ツイで画像UPしてくれました


Tちゃん ありがと~ドキドキ


写真が素敵すぎます~~ドキドキ



ウォンビンを想う日々~sotoumi~


記事:


韓国の人気グループ「FTISLAND(FTアイランド)」の元メンバーで、

ソロ歌手として活動するWONBIN(ウォンビン)が、

日本初のシングル「to the star(トゥー・ザ・スター)」をリリースした。

「日本のみなさんに僕の音楽で気持ちを伝えたい」と繊細なマスクで語った。

 「FTISLAND」ではギターとボーカル担当。

昨年、音楽性の違いからソロシンガーとして独立、

メンバーのイ・ホンギが出演した人気ドラマ「美男〈イケメン〉ですね」のサウンドトラックに参加したり、

ライブを行うなど、日韓で音楽活動を行っている。

「いまは僕が作った楽曲をみなさんに聴いていただき、気持ちを伝えたい。ライブでも盛り上がりたい」 

「to the star」はミディアムテンポの曲。

やさしいメロディーに甘い声がからむ。

「人間って孤独で寂しいけど、それでも未来に向かって生きていこうとする、そんな思いを歌った曲です」

CDには、タイトル曲以外にも「FTISLAND」メンバー、イ・ジェジンが作曲、ウォンビンが作詞した

「Midnight Blue」、

作詞作曲を手がけた「my way」など4曲を収録。

「『Midnight Blue』は、星の輝く街を思いながら作った曲。

切ない気持ちを込めました。

『my way』はアグレッシブでノリのいい曲。

こっちはライブでみんなで盛り上がりたい」

インタビューは日本語。

日常会話に不自由はない。

「日本のアニメや映画が好きでよく見ていましたから。

特に好きだったのは、『あしたのジョー』かな。

もっと日本文化を知りたいし、今後もいい曲を作ってライブ活動も行いたい。

みんなと一緒に盛り上がる瞬間がすごく好きなんです」(亀岡典子)




そんな折り


またまたWAYに、カキコミして下さった方が、


写真が見れる記事のURLを



ウォンビンを想う日々~sotoumi~


興奮して 眠れません。。。


情報を下さった方々 感謝しています。


ありがとうございます