先物
すごい上昇ですね。
下がったら買いって言いながら売っていて何度か踏まれて死んでいます・・・・
アホデス。
まあ、明日のSQ値と、機械受注がでるまでは入るのやめたほうが良いのかな・・・
どちらかというと今は買い優勢な感じですが、SQ後爆下げってのも過去にあるので。
今日はさすがに中国が戻したので、それが良い方向になり上昇していますが。
さあ、完全に乗り遅れていますが、ここで無理に買いに行くのは控えます。
でも、売りもやるのも控えたいと思います。
ってか、強いのには逆らってはいけないので。
まあ、足tあSQ後にどうなるかはまったく分からないですが、
バリューとサイバーコミの売りのみ持ちっぱなしであとはしばらく観戦しています。
ほんと完全に乗り遅れです・・・・・
今日の作戦
って、作戦もくそもないです![]()
って笑うしかないですね、このCMEの戻りは・・・・・
17790
-250
って・・・・
なんもできないって・・・・
むしろここまで下がったら一回買えってか??
まあ、自分は一昨日にちょうどそんな事を書いていたけど、(中国戻し始めたら、NY下がり、それから一回か2回は日経耐えて
その後爆下げでは?って)
まさにその通りになってきた。
しかも、円高も世界通貨的に広がっていて、また円キャリートレードも始まりそうな勢い。
ニュージーランドが金利を8%に上げたとかで強いが、それでも、サミットをやっている今は為替の事も
話すとどっかのおっさんが昨日くらいに言っていたのでさらに円高になって、そろそろ買いの仕込みどころがやってくるのかなって楽しみにしています。
で、株のほうは買いはとにかく早めに逃げですね。
だって、このまま夏まで下げる可能性も出てきていますので。
まあ、早めに寄ったらの話ですが。
かなり下げて寄った場合は反発を待ってからゆっくりと処分したいです。
まあ、基本は新興売り、先物売なので、ほっておきますが![]()
まあ、後は日経(先物)は最近強かったイメージがあるので、どれだけ耐えてくるかだと思っています。
ただ、昨日はちょろっとは下げる可能性が大きいなーーって思っただけで、売っておくには無理な雰囲気だったので、
売ってないのが残念です。
で、下値の探りあいになるのでしょうが、どこまで下がるかなんて実際には予測はかなりむずい。
しかも、SQ前のすごい戦いが昨日も板で感じました。
なので、売り仕掛けには最高の材料なので、最近の上げの雰囲気で買っている個人も多いと思われるので
簡単にオーバーシュートする可能性も出てきたので。
さすがに25日線の17670はないとは思うのだけど、-300やそこらは普通にあるとは思うので。
ただ、そこらになったら買えるかって所だと思う。
まあ、一回は買えるだろうけど、ここは探りあいと売り買いの両方の戦いのなので素早く利確して、逃げたいと思う。
夏まで下がる可能性もあるし、一回は戻す可能性もあるので。
で、今板が出たが17820
これが寄り前にどうなるか。これをしっかり見ていきたいと思う。
昨日はNYより強く上昇したが、明日は金曜日で、SQ算出日。どこまで耐えられるかってところかな。
あとは、18000での攻防がかなり続いたのでその人達(売り方)の利食いが当然出ると思う。
まあ、逆を言えば買い方の損切りもあるのだろうけど、そこらへんが難しいと思われる。
ただ、昨日もそうだったが、現在付いている値段の上下を見ると、買い方の方が若干多いので、
買いが多いのかなって感じはするけど、それだけはまったく始まってみないとわからないので自分も売り持ちなので、
ここでも損切りになるのだけど身軽になるために切る方向で行こうと思っているけど。
まあ、昨日も書いたが、売り仕掛けで持っているなら9月物で安心して売りで持っていてもよいかなって思っている。
そういう意味では打診で売っておいても良かったのでちょっともったいないなーーって思う。
ま、後は下がり過ぎたら買って、ちょろっと戻したら早めに逃げを今日はやりたいと思う。
長期保有したい銘柄もあるけど、もう少し待っても良さそうなので。
夏には今と同じ水準かもしかしたらさらに下がる可能性もあると思うので。
って事で今日はほんとに楽しみです。
久々にほんとのデイトレができる日だと思うので。
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ニュージーランド中銀、政策金利を0.25%引き上げ8.0%に
| ニュージーランド中銀、政策金利を0.25%引き上げ8.0%に | 6月7日 6時8分 |
[ウェリントン 7日 ロイター] ニュージーランド準備銀行は7日、政策金利のオフィシャル・キャッシュレートを0.25%ポイント引き上げ8.0%にした。好調な住宅市場と内需を背景としたインフレ圧力の抑制をねらった。市場では大半が金利据え置きを予想していた。 ロイターが事前に実施した調査によると、16人中12人が、政策金利の据え置きを予想していた。利上げの確率は、35%とされていた。 第1・四半期のインフレ率は前年比2.5%だった。中銀は、中期的にインフレ率を平均1─3%の範囲に維持することが求められている。 ニュージーランド中銀は3月と4月にそれぞれ0.25%ポイントの利上げを行った。その前の1年3カ月は、政策金利を据え置いていた。 ニュージーランドの政策金利は先進国の間で最高水準となっている。 同国中銀は次回7月26日に政策金利の見直しを実施する予定。 ボラード中銀総裁は声明で「内需は2006年終盤以来、特に家計部門で力強く伸びている。住宅市場の活動は堅調で、消費者信頼感も比較的しっかりした水準が続いている。さらに、雇用や投資に関する企業部門の指標も堅調な内容だ」などと述べたうえで「現時点では、国内経済に対するリスクは、引き続き上向きのようだ」との認識を明らかにした。 また「乳製品を除く輸出セクターの一部は、ニュージーランドドルの水準が一因となり、引き続き困難な状況に直面するだろう。4月にも指摘した通り、ニュージーランドドルは、中期的なファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)から見て異例かつ正当化できないほど高い」との見方を示した。 ※原文参照番号 |
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日本企業ADR動向
<シカゴ日経平均先物>
(かっこ内は大証終値比)
シカゴ日経平均先物6月限(ドル建て) 終値 17790 (‐250)
始値 17890
高値 17915
安値 17755
シカゴ日経平均先物6月限(円建て) 終値 17795 (‐245)
大証日経平均先物6月限 終値 18040
<日本企業ADR銘柄:NY市場>
円ドルレート(NY市場の仲値): 121.04 06月06日
コード 銘柄名 NY終値 円換算値 前日比 JP終値 比較値 レシオ ADR コード
6326 クボタ 42.88 1038 34 1055 -17 1:5 KUB.N
6501 日立製作所 72.60 879 -107 892 -13 1:10 HIT.N
6594 日本電産 14.55 7045 -36 7130 -85 4:1 NJ.N
6752 松下電器産業 20.74 2510 -25 2545 -35 1:1 MC.N
6758 ソニー 55.68 6740 -34 6870 -130 1:1 SNE.N
6762 TDK 91.76 11107 121 11220 -113 1:1 TDK.N
シカゴ日経先物終値
(かっこ内は大証終値比)
シカゴ日経平均先物6月限(ドル建て) 終値 17790 (‐250)
始値 17890
高値 17915
安値 17755
シカゴ日経平均先物6月限(円建て) 終値 17795 (‐245)
大証日経平均先物6月限 終値 18040
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)
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NY終値
| NY終値07/06/07 | 2007年6月7日 5時56分 |
07/06/06
|
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| 米株式、続落07/06/07 | 2007年6月7日 7時26分 |
| 6日の米国株式市場は、2日間連続して下げ幅を拡大。朝方発表された米第1四半期単位労働費用が予想より上回ったことで労働コストの上昇が示され、インフレ懸念から売りが優勢となった。行き過ぎたインフレは企業利益を圧迫するとの見方に加え、ここ最近の相場が堅調だったことによる利食い売りも入り、ダウ工業株30種平均は120ドル以上下落して引けた。また、ナスダック総合指数も前日より24ドル程度下落するなど、株式市場は冴えない展開となった。 | |
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振り返り
今日は結局ノートレード。
見ていながら入らない。
こんな日は過去にも無かったかも。
まあ、これでも良いとおもっています。
だって、変に入って負けるよりもプラスマイナスゼロですから。
今日はほんとに様子見ばかりで、先物の仕掛けさえ来ないくらい様子見の相場ってのが分かりましたので。
まあ、それだけでも、十分見ていた価値はあったのかな。
ってことは、何かのきっかけで仕掛けるチャンスを売りも買いも見計らっているって事でしょうから、
明日はさらに中国やインドや為替G8の速報、これらをしっかりチェックしながら神経質に向き合いたいと思います。
まあ、早く見つけられればそれとほぼ同時に仕掛けられる、もしくはすぐに対策を打てるので。
そういう意味では明日も入りずらいなーーー。多分。
まあ、売り持ちのサイバーコミ、バリューコマはチャートをしっかり守っていましたが、最後に投げられたのか、
それとも、売られたのか分かりませんが、チャート意地でも維持できずに崩れたので明日からまた下がるのかな?
ってチャートにはなったのでまあ、ちょっと安心。
買い持ちの
日本電子 6855
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はちょろ上げと変わらず。
まあ、SQ前にドカンと下げるのか上がるのか分かりませんが、個別にはそれほど反応してない感じですね。
でも、全体では雰囲気良いとはいえないのかな?でも、-80くらいで戻ってきた先物で戻ってきたのに対して
プラスを維持できなかったにも関わらず上昇したのは強いと取れるのかもしれないですが。
まあ日経の上昇は、結局それは中国の上昇、そしてNYの今晩の上昇がないと厳しいのかな?
で、最近絶好調だったNYはそろそろ調整しても良いので昨日の調整で終わるのか、それとも、さらに調整するのか。
そこがかなり神経質になっているてのもあるのかな。
まあ、またあしたになるまで誰にも分からないので、無駄な予想はしないで、後付け論もそうだけど、
考えられる予想をできるだけして当たったら楽しい程度にしていきたいと思います。
まあ、人間のやっていることなので、ある程度の想定はできても結局外部環境に揺さぶられる、猿真似日本人には
猿真似相場はマッチしているので、明日にでもまた、明日の作戦は考えたい。
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はっきり言って
デイトレの自分にはやる事ないです。
まあ、やはりバリューコマ、サイバーコミは下がって利確ぎりぎりできるところまでいったりきたりと・・・・
まあ、ほんとは利確して再度ちょろっと上がったら売っても良いのですが・・・・
バリューなんかまさに良い感じでできたのでしょうけど。
でも、まあ、ほったらかしにします。
で、気をつけるのは逆日歩で上がっている銘柄もたくさんあるので、そういう意味ではしっかり監視して
売り蓋、買い蓋がいっぱいあるのでそれをどうこなしていったかをしっかり感じ取り、危なそうなら利確、
いけそうなら持ち越しでいこうと思っています。
先物も完全に止まってしまいましたし、仕掛けするにも板が厚くて厳しいのですかね?
自分はそろそろ先物も9月物を見ています。
ここなら安心して売れる気がするので。
まあ、そろそろ売り買い両建てでもしようかなっても思っていますが。
上昇あるなら18500程度か?オーバーシュートしたとして18800程度かな?
で、その後はどうせ夏(9月)までには17000近くまで落ちるのでしょうから
(今のチャートでは)
今日の作戦
NY下げましたね。
引けで結構戻すもそれでも、良い感じの調整。
で、シカゴ先物もー80の17970での戻り。
さあ、今週はSQあるので、この下げがどう影響するかみのもです。
まあ、自分は先物は含み損抱えたままの売り持ち一枚のみ。
これがしっかり切れるレベルまで下げるならかなりありがたいが。
昨日場中で言っていたように、中国の戻しに対してNYが下げてきている。
さあ、ほんとこうなってくるとすごく難しい展開になってきたと思う。
まあ、一回のNYの下げなら日経は下がって始まれば上がる可能性はかなりある。
(SQの仕掛け的なものを抜いた場合)
ただ、これが資金の手仕舞いの流れが少しづつでも広がれば大きなものとなり一回世界的に
投資資金全体に大きく影響あるのかなって思えるのだけど。
昨日為替をやっていて大分やられたのだけど、その時にサミットでの為替の発言を気にしてか、大分大きな資金の
手仕舞いではないだろうか???って言う動きがかなり見られた気がする。
まあ、板が無いのでなんともいえないが、いつもにない、円安にいったら2ティック下がる。円安にいったら3ティック下がる
ってのを対オージー、対ユーロ、対米で感じた。
いつもは1ティックづつ下がるか、大きくどーーんと下がるかっていう感じなのに、
細かく利確を当ててきている感じがすごく感じた。
そういう意味でこの流れが今日の日経の場中にもあるのなら、円キャリートレードの解消って言われていた時の
再現がまた始まってもおかしくない雰囲気が昨日の為替相場から伝わってきた。
まあ、これはあくまでも懸念にしかならないのだけど、どちらにしろ先物の仕掛けにはもってこいの環境作りは整ったってのは
言うまでもない。
で、これでさらに中国の寄り付きが下がれば絶好の落としタイミングになるので、それまでは大きくポジションを
とるのは自分は控えたい。
動いた方向に付いて行く、または、落ち着いてから拾って行けば良いので、変にぱくつかずに
落ち着いてこれらを頭に入れておき対処していきたいと思う。
すでに、懸念の範囲で為替相場が朝円安後、円高方向に全体的に振れてきているので、ほんとに始まるのか
流れを見ながら早めに察知して買い持ちもちょろっとあるので気をつけて行きたいと思う。
そんな警戒した中での売買になるので、ほんとに打診での売買しかしないので、作戦というより今日は
気をつけてやられないように注意してできるだけ、ここだって思えるとき意外は入らないようにしていけたら良いと思う。
6月6日(水)の発表予定
| 6月6日(水)の発表予定 | 2007年6月6日 5時41分 |
| =☆印は特に注目= ☆08:30 (豪) RBAキャッシュターゲット ☆10:30 (豪) 第1四半期GDP ・14:00 (日) 4月景気動向調査・速報 ・19:00 (独) 4月製造業受注 ☆20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表 ・21:30 (米) 第1四半期非農業部門労働生産性 ・21:30 (米) 第1四半期単位労働費用 ・21:30 (加) 4月住宅建設許可 ・23:00 (加) 5月Ivey購買部協会指数 |
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