量子力学、科学、哲学、を自己満、承認欲求、備忘録、として思い立った事を好きなだけメモしていくブログ -204ページ目

NY終値07/08/03

NY終値07/08/03 2007年8月3日 5時53分
07/08/02
米ドル・円 119.22/27
ユーロ・円 163.36/41
ユーロ・ドル 1.3700/05
豪ドル・円 102.35/40
ポンド・円 242.85/90
NZドル・円 91.68/73
カナダ・円 113.26/31
スイス・円 99.00/05
香港ドル・円 15.21/26
ポンド・ドル 2.0367/72
ドル・スイス 1.2040/45
南アランド・円 16.81/86
DOW13463.33
[△100.96]
NASDAQ2575.98
[△22.11]
FT100 6300.30
[△49.70]
DAX7534.13
[△60.20]
CME.N225 17130.00
[△150.00]
JGB(LIF)133.08
[▼0.10]
FF5.2500%
3M-LIBOR5.36000%
6M-LIBOR5.31813%
2Y-N4.5916%
10Y-N4.7756%
30Y-B4.9183%
GOLD676.60
[△0.70]
OIL76.86
[△0.33]

[ニューヨーク 2日 ロイター] 米国株式市場は続伸。クレジット市場への懸念が
残るものの、好調な企業決算を受けて前日に続き終盤に急伸した。
 ダウ工業株30種 .DJI は100.96ドル(0.76%)高の1万3463.33ド
ル。
 ナスダック総合指数 .IXIC は22.11ポイント(0.87%)高の2575.98。
 S&P総合500種指数 .GSPC .SPX は6.39ポイント(0.44%)高の
1472.20。



振り返り

今日の先物の動きはすごかった・・・


まったく乗れなかった・・・・

むしろ一枚買い建てていたのがあり、損切りをしたのはちょっと痛かったが、初動での損切りの為、

まったく問題ない。


で、最安値で買い指しを入れていたのが、見事に約定。

いつもそうなのだが、すぐに利確してしまい、引けにはあんなに上がっている・・・・・



アホデスね。


で、売りも今日のほぼ最高値で何度か売ったのだが、それも、引っ張りきれていない。

まあ、動きされても困るけど・・・・・


まあ、先物としてはパーフェクトとは言わないが、かなり良い感じでできたのでは?


それから、個別は久々にバリューコマースの買いを5株、2回も入る。

が、ちょろ下げでビビッて撤退・・・・


で、後場ストップ高って・・・・


やっぱり。

あの決算は相当悪いけど、出尽くしで一回は上がると思っていたの間違いなかったが、我慢が

まったくできずに乾杯でした。


引けには不動産関連がやっと息を向き返したよう?なので、打診で買ってみた。

ケネディクスやその他少しいろいろと。


まあ、明日のお楽しみかな。


不動産反発ならかなり取れると思うし。

まあ、どちらにしても多分明日の寄りで離すんだろうけどにひひ


為替も、先物が動いていない時にちょろちょろと取っていたし、まあ、今日はほぼ全てが上手くいった感じ

なので、大変満足でした。


先物の動きはセリクラって言えばセリクラなのでしょうし、明日からの本格反発が、楽しみですにひひ

今日の作戦

さすがに、NYも引けにかけてかなり戻しましたね。


まあ、このへんはまったくわからず。変に予想もできない。


まあ、自分は昨日買い持ちでリスク取ったが、どちらかといえば、
昨日の買い持ちの方が無難ではあったと思うには思う。


まあ、それはそれとしてしょうがないけど、今後の動きを過去のチャートから
予想してみたい。


で、来週はSQもある。


って事で、まず、前回の同時株安時はもっと下がっていたが、
まあ、さすがにそこまでは今回は下がらなかった。


いや、もしかしたらまだ下がっていないので、今日寄り天で下がる可能性も
十分考えられるが、たまには素直に考えて、日経CMEの戻りも
それなりに高く帰ってきているので、それを信じたい。


が、まあ、過去を振り返ると、週足で、52週線下回った時には
次の週に再度、その近辺まで下値を探りにいっている。


もしくは週足で見た下値支持線まで下値を探りにいっている。


ってことは、やはり来週のSQ付近までには一回下値を
トライしてくる可能性が高いので、まあ、今回は安値で買えなかったが、
それはそれとして、さっぱり諦めて、今回は3,4日(3,4日後を)は戻すとして、
一回そこを天井と考え、買い持ちは一回手仕舞い、売るには売れなくとも
下がるのを待っても良いと思う。


まあ、下がらなければ諦めるが、下がって再度ヤバイのではって
思う時にそこで気合で12月物を買いに行きたい。


で、今日の先物としては、こんなに高く帰ってきたので、やることがない。


まあ、高くなったら売っても良いのだが、以外に日経は強いのだが、
NYが高い時は弱い時が多いので、ほんとに難しいので、利確は引っ張らずに細かく
やっていきたい。


で、大きく動けば場合によってはそれに乗っかり、場合によっては
逆張りで、細かく取っていきたい。


個別ではこれもまた難しい、考え方は寄り天か、一段高か。


まあ、下げている好業績銘柄は果敢に買って行きたい。


で、新興もお祭りがあるのかもしれないが、新興にいたっては
リバはあっても本格的なリバでなく、お祭り相場なだけで、
引っ張ったりは決してしてはいけないと思う。


ってことで、高い銘柄は売っても良いのだろう。


渡渉の優良銘柄はできるだけ、押し目買いはするが、それも、
引っ張らずにきちんと利確して、来週の下げ時に再度買う気で落ち着いて売買
したいと思う。


まあ、そんな感じでやっていきたいと思う。


戦争って、環境問題と関係ないと思ってた (岩波ブックレット)/田中 優
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8月2日(木)の発表予定

8月2日(木)の発表予定 2007年8月2日 5時48分
=☆印は特に注目=
 
・08:50 (日) 7/27までの対外及び対内証券売買契約等の状況
・08:50 (日) 7月マネタリーベース
・16:30 (スイス) 7月SVME購買部協会景気指数
☆18:00 (ユーロ圏) 6月生産者物価指数
☆20:00 (英) BOE政策金利発表
☆20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
・21:30 (米) 7/29までの週の新規失業保険申請件数
☆23:00 (米) 6月製造業受注指数

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果


8/2
(木)
08:50
(日) 7/27までの対外及び対内証券売買契約等の状況
--
08:50
(日) 7月マネタリーベース [前年比]
-4.1%
-3.0%
--
16:30
(スイス) 7月SVME購買部協会景気指数
62.8
62.0
--
18:00
(ユーロ圏) 6月生産者物価指数 [前月比]
+0.3%
+0.3%
--
20:00
(英) BOE政策金利発表
20:45
(ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30
(米) 7/29までの週の新規失業保険申請件数
30.1万件
31.5万件
--
23:00
(米) 6月製造業受注指数 [前月比]
-0.5%
+1.0%
--



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シカゴ日経平均先物(1日)

シカゴ日経平均先物(1日) 8月2日 6時28分
<シカゴ日経平均先物> 
                       (かっこ内は大証終値比) 
シカゴ日経平均先物9月限(ドル建て) 終値    16985  (+175) 
                   始値   16880 
                   高値    16980 
                   安値    16880 
シカゴ日経平均先物9月限(円建て)   終値    16985  (+175) 
 大証日経平均先物9月限         終値    16810 
 
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)

NY終値07/08/02

NY終値07/08/02 2007年8月2日 5時49分
07/08/01
米ドル・円 118.87/92
ユーロ・円 162.46/51
ユーロ・ドル 1.3665/70
豪ドル・円 101.52/57
ポンド・円 241.54/59
NZドル・円 90.90/95
カナダ・円 112.54/59
スイス・円 98.71/76
香港ドル・円 15.18/23
ポンド・ドル 2.0312/17
ドル・スイス 1.2039/44
南アランド・円 16.69/74
DOW13362.37
[△150.38]
NASDAQ2553.87
[△7.60]
FT100 6250.60
[▼109.50]
DAX7473.93
[▼110.21]
CME.N225 16980.00
[▼155.00]
JGB(LIF)133.35
[▼0.14]
FF5.3125%
3M-LIBOR5.35953%
6M-LIBOR5.30063%
2Y-N4.6000%
10Y-N4.7858%
30Y-B4.9214%
GOLD675.90
[▼3.40]
OIL76.53
[▼1.68]

[ニューヨーク 1日 ロイター] 米国株式市場は反発。値が振れる展開となるなか
終盤にかけ大幅に上昇、クレジット市場への懸念でこのところ売り込まれていた銘柄に買
いが集まった。
 ダウ工業株30種 .DJI は150.38ドル(1.14%)高の1万3362.37ド
ル。
 ナスダック総合指数 .IXIC は7.60ポイント(0.30%)高の2553.87。
 S&P総合500種指数 .GSPC .SPX は10.54ポイント(0.72%)高の
1465.81。


振り返り

やはり下げに下げた

予想通りだが、下げに乗れてない


細かく取り過ぎて今日自体は勝ってるが、持ち越した先物一枚どうにもならなくなってるが

下がると言いながら切れないのと、もっと利を延ばせない心の弱さで負けてる気分

個別も下がっていきそうな銘柄をきちんと売ってはいるがやはり延ばしきれてない

で今日最大のやられは為替を前に一円くらい下で買い指しして寝てしまった事


その後も売りで取るが全く焼石に水


まあ、もう少し落ち着くまでだがそろそろ買い場があるとは思うがまあそう思うって事はもう少しかな


まあ株と先物のデイでは勝ったが為替でやられ、気分萎えてます

今日の作戦

って、消えました・・・


なんかどっか押すと画面が戻る・・・・


やる気なくします・・・・


まあ、個別は今は落ち着いて見えるので、これをどう見るかですね。


そのうちに売り逃げるのか?それかがまんなのか?

まあ、自分は買い持ちは先物のみ(長期目的の12月もの)のみ。


で、前回は17000を抜けなかったが、今回は危ないと考えた方が良いのか?


先行きも夏枯れ相場になる可能性も考えて、再度下値を確認の可能性もあるし、その後の戻りも

こないだの同時株安とは違うところは時期(夏で大口が手仕舞う傾向ある)、そこらへんで戻りが遅い可能性も

あるので、しっかりとリスク管理をしていきたいと思う。


まあ、一気に戻る戻るって思い込みはしないで、頑張りたい。



FRBは株安の影響を見極め、必要なら措置講じる=米セントルイス地区連銀総裁

UPDATE1: FRBは株安の影響を見極め、必要なら措置講じる=米セントルイス地区連銀総裁 8月1日 7時4分

 [ワシントン 31日 ロイター] 米セントルイス地区連銀のプール総裁は31日、連邦準備理事会(FRB)は現在、前週の株価下落の影響を調査していると語った。そのうえで、FRBの完全雇用とインフレ抑制という目標が脅かされる可能性がある場合には措置を講じるとの見方を示した。  総裁はミズリー大学で講演。公表された講演内容によると「先週の株価下落とリスクスプレッド拡大の影響の全体像については、FRBも市場参加者もわからない」と述べた。  FRBは、政策予測が難しい状況をつくることによって不透明性を高めるべきではないと指摘。「措置を講じることが適切との証拠が増えた時や場合に、FRBは行動にでるということを市場は理解していると思う」と語った。  「(市場の)混乱は大方の場合、自律的に安定するが、そうでない場合もある。FRBが先週起こったことを無視するべき、と言っているのではない。われわれは何が起こっているかを理解する必要がある」と語った。  信用縮小やサブプライムモーゲージ(信用度の低い借り手向け住宅融資)問題への懸念を背景に、前週米株式市場は大幅安となった。これを受け、金利先物市場では年内の利下げ観測が高まっていた。  総裁は、仮に先週の出来事により、予想される経済成長やインフレに変化がないとしたら、FF金利先物市場は逆の動きになり、金融緩和観測は後退するだろう、との見方を示した。  「市場の混乱により物価安定と高水準の雇用という根本的な目標の達成が損なわれることが明らかになった場合や、金融市場動向が市場プロセスそのものを脅かす場合にのみ、FRBは対応するべき」と語った。  また、質への逃避による前週の長期金利の低下は金融市場の安定化につながったと指摘、これはインフレ期待が十分に抑制されているため、との見方を示した。

投資家の不安感映すVIX指数が上昇、近い将来に株価下落か

投資家の不安感映すVIX指数が上昇、近い将来に株価下落か 8月1日 8時17分

 [シカゴ 31日 ロイター] 投資家の不安感を示す指標として注目されているシカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティー・インデックス(VIX指数)が31日、12.7%上昇し23.52となった。前週末には4年ぶり高水準の24.17を付けていた。  この日の米株式市場は、クレジット市場への懸念などから下落したが、VIX指数の上昇で今年夏に再度、株価のボラティリティーが高まると予想されている。   リーブ・キャプタル・マネジメントの投資ストラテジストは「VIX指数の上昇は、投資家が株価のボラティティーが再度高まることを懸念していることを反映するもので、近い将来、株価が一段安になると予想される」と述べた。