量子力学、科学、哲学、を自己満、承認欲求、備忘録、として思い立った事を好きなだけメモしていくブログ -154ページ目

指標結果

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

12/5
(水)
07:30
(豪) RBAキャッシュターゲット  現行の6.75%に据え置くことを決定
09:30
(豪) 第3四半期GDP [四半期比]
+0.9%
+1.0%
+1.0%
19:00
(ユーロ圏) 10月小売売上高 [前月比]
+0.3%
(+0.2%)
-0.3%
-0.7%
22:15
(米) 11月ADP全国雇用者数
+10.6万人
(+11.9万人)
+5.0万人
+18.9万人
22:30
(米) 第3四半期非農業部門労働生産性・確報 [前期比]
+4.9%
+5.8%
+6.3%
22:30
(米) 第3四半期単位労働費用・確報 [前期比]
-0.2%
-1.2%
-2.0%
24:00
(米) 10月製造業受注指数 [前月比]
+0.2%(+0.3%)
±0.0%
+0.5%
24:00
(米) 11月ISM非製造業景況指数
55.8
55.0
54.1

12月6日(木)の発表予定

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

12/6
(木)
05:00
(NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート 現行の8.25%に据え置くことを決定
08:50
(日) 12/1までの対外及び対内証券売買契約等の状況
--
14:00
(日) 10月景気動向調査・速報 [先行指数]
0.0%
20.0%
--
(日) 10月景気動向調査・速報 [一致指数]
60.0%
66.7%
--
15:45
(スイス) 11月失業率
2.6%
2.6%
--
18:30
(英) 10月鉱工業生産 [前月比]
-0.4%
+0.2%
--
18:30
(英) 10月製造業生産高 [前月比]
-0.6%
+0.2%
--
20:00
(独) 10月製造業受注 [前月比]
-2.5%
+0.9%
--
21:00
(英) BOE政策金利発表
21:45
(ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
未 定
(南ア) SARB政策金利発表
22:30
(米) 12/2までの週の新規失業保険申請件数
35.2万件
33.5万件
--
22:30
(加) 10月住宅建設許可 [前月比]
-1.7%
+0.8%
--
24:00
(加) 11月Ivey購買部協会指数
57.1
55.0
--

英・豪・NZ・カナダ・スイス・南アランド・香港ドル/為替テクニカルデイリーコメント・クロス円

 英・豪・NZ・カナダ・スイス・南アランド・香港ドル/為替テクニカルデイリーコメント・クロス円 12月5日 7時21分
[為替テクニカルデイリーコメント・クロス円]
*07:20JST 「英・豪・NZ・カナダ・スイス・南アランド・香港ドル」
【ポンド・円】
《日足》売り転換:陰線新安値9手&抱き線
《MACD》買い継続@226.62円 《ストキャスティック》買い継続@225.43円
《上値抵抗線》
249.31円:179.68円-241.51円(月足)
235.51円:235.53円(8/27)-235.51円(8/31)三角保ち合い上限
226.33円:192.69円-201.69円
《下値支持線》
217.95円:221.11円-219.36円(ネックライン)
214.06円:148.28円(9/12/00)-192.69円(7/21/05)月足
《リトレースメント》251.13円⇒(A)219.36円⇒(B)241.34円⇒(C)209.60円
《一目均衡表》売り継続
転換線225.32円、基準線231.34円、先行スパン(1)232.80円、(2)234.73円
遅行スパン226.22円(237.04円)
《ボリンジャー》(+2σ)235.39円(-2σ)219.81円(ミッド)227.60円

【豪ドル・円】
《日足》売り継続:陰線新安値8手&陽線新高値3手
《MACD》買い継続@98.35円 《ストキャスティック》買い継続@97.90円
《上値抵抗線》
107.13円:66.75円-85.28円
《下値支持線》
92.17円:55.99円(9/24/01)-82.10円
84.04円:91.21円-86.02円(ネックライン)
《リトレースメント》
《一目均衡表》売り継続
転換線95.84円、基準線100.45円、先行スパン(1)98.49円、(2)102.67円
遅行スパン95.98円(105.34円)
《ボリンジャー》(+2σ)103.62円(-2σ)91.98円(ミッド)97.80円

【NZドル・円】
《日足》売り継続:陰線新安値8手&陽線新高値3手
《MACD》買い継続@84.74円《ストキャスティック》買い継続@82.67円
《上値抵抗線》
102.75円:53.49円-75.83円
91.69円:46.26円-70.81円(月足)
87.87円:74.28円-76.97円
87.69円:97.78円-91.45円
86.45円:70.33円-77.55円
《下値支持線》
82.65円:74.28円-81.26円
80.76円:74.28円-80.33円
74.32円:41.94円-46.26円
71.93円:77.44円-74.28円(ネックライン)
《リトレースメント》
《一目均衡表》売り継続
転換線83.13円、基準線85.19円、先行スパン(1)84.21円、(2)86.80円
遅行スパン83.86円(87.64円)
《ボリンジャー》(+2σ)87.36円(-2σ)80.18円(ミッド)83.86円
《目標値》

【カナダドル・円】
《日足》売り継続:陰線新安値10手
《MACD》売り継続@120.42円 《ストキャスティック》買い継続@111.68円
《上値抵抗線》
117.83円:103.43円-106.53円
109.11円:105.06円-106.40円
《下値支持線》
103.21円:83.11円-97.51円
102.89円:97.16円-98.32円
《リトレースメント》
《一目均衡表》売り継続
転換線109.99円、基準線116.77円、先行スパン(1)113.90円、(2)117.87円
遅行スパン108.70円(120.19円)
《ボリンジャー》(+2σ)119.67円(-2σ)105.51円(ミッド)112.59円
《目標値》

【スイス・円】
《日足》買い転換:陽線新高値13手&陰線新安値3手&抱き線
《MACD》売り継続@96.94円 《ストキャスティック》売り継続@98.32円
《上値抵抗線》
104.04円:66.12円-70.84円
100.72円:100.84円-100.70円
98.83円:92.18円-96.46円
《下値支持線》
97.42円:92.18円-96.80円
96.98円:58.80円-87.71円
94.07円:78.94円-87.71円
《リトレースメント》
《一目均衡表》売り継続
転換線98.32円、基準線98.76円、先行スパン(1)97.12円、(2)98.02円
遅行スパン98.38円(98.93円)
《ボリンジャー》(+2σ)99.83円(-2σ)97.29円(ミッド)98.56円

【ランド・円】
《日足》売り継続:陰線新安値9手&陽線新高値4手
《MACD》買い継続@16.22円《ストキャスティック》買い継続@16.04円
《上値抵抗線》
19.56円:20.21円-19.75円(三角保ち合い上限)
17.43円:17.66円-17.61円
17.32円:19.74円-17.87円
《下値支持線》
15.20円:15.60円-15.44円
15.01円:9.32円-14.73円(三角保ち合い下限)
《リトレースメント》
《一目均衡表》売り継続
転換線15.85円、基準線16.50円、先行スパン(1)16.47円、(2)17.01円
遅行スパン16.10円(17.42円)
《ボリンジャー》(+2σ)17.26円(-2σ)15.32円(ミッド)16.29円

【香港ドル・円】
《日足》売り継続:陰線新安値14手&陽線新高値3手
《MACD》買い継続@14.11円《ストキャスティック》買い継続@14.00円
《上値抵抗線》
17.32円:20.55円-19.04円(三角保ち合い上限)
15.63円:15.65円-15.64円
15.38円:17.32円-15.64円
15.19円:13.05円-14.05円
《下値支持線》
14.05円:
13.83円:10.33円-13.05円(三角保ち合い下限)
《リトレースメント》
《一目均衡表》売り継続
転換線14.03円、基準線14.36円、先行スパン(1)14.83円、(2)14.87円
遅行スパン14.10円(14.79円)
《ボリンジャー》(+2σ)14.49円(-2σ)13.79円(ミッド)14.14円
《MY》

AUD&NZD:7-9月期豪GDP発表後の豪ドル・ドルの値動きに注目(0.8722)/ユーロ・そ

AUD&NZD:7-9月期豪GDP発表後の豪ドル・ドルの値動きに注目(0.8722)/ユーロ・その他通貨東京市場概況 12月5日 9時14分
[ユーロ・その他通貨東京市場概況]
*09:13JST 「AUD&NZD:7-9月期豪GDP発表後の豪ドル・ドルの値動きに注目(0.8722)」
日本時間午前9時30分発表予定の7-9月期豪GDPは前期比+0.9-1.0%、前年同期比
では+4.8%前後の伸びが予想されているようだ。GDP成長が予想通りとなっても
まずまずの伸びを記録することになりそうだが、GDP発表後も豪ドル・ドルの反発が
限定的となった場合は、0.87を大きく下回るリスクが台頭するのではないか?との
声も聞かれている。目先は0.8780-0.88付近までの戻りが期待されているようだが、
この水準に到達する前に0.87を下回った場合は、0.86付近までの下落が視野に
入るとの見方もあるようだ。豪ドル・円もドル・円が110円を継続的に下回るようで
あれば、95円割れの可能性が浮上するとの見方がある。
《MK》

指標結果

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果


12/4
(火)
08:50
(日) 11月マネタリーベース [前年比]
+0.5%
+0.7%
+1.0%
09:30
(豪) 10月住宅建設許可件数 [前月比]
+6.8%
-2.0%
-2.8%
09:30
(豪) 10月小売売上高 [前月比]
+0.8%
+0.6%
+0.2%
19:00
(ユーロ圏) 10月生産者物価指数 [前月比]
+0.4%
+0.4%
+0.6%

12月5日(水)の発表予定


日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

12/5
(水)
07:30
(豪) RBAキャッシュターゲット  政策金利を現行の6.75%に据え置くことを決定
09:30
(豪) 第3四半期GDP [四半期比]
+0.9%
+1.0%
--
19:00
(ユーロ圏) 10月小売売上高 [前月比]
+0.3%
-0.3%
--
22:15
(米) 11月ADP全国雇用者数
+10.6万人
+5.0万人
--
22:30
(米) 第3四半期非農業部門労働生産性・確報 [前期比]
+4.9%
+5.8%
--
22:30
(米) 第3四半期単位労働費用・確報 [前期比]
-0.2%
-1.2%
--
24:00
(米) 10月製造業受注指数 [前月比]
+0.2%
±0.0%
--
24:00
(米) 11月ISM非製造業景況指数
55.8
55.0
--

サブプライム証券の損失率は20%に上昇の見通し=アナリスト

サブプライム証券の損失率は20%に上昇の見通し=アナリスト 12月5日 8時53分

 [ダナポイント(米カリフォルニア州) 4日 ロイター] アナリストによると、オルトA(プライムとサブプライムの中間に位置づけられる)ローンを担保とする証券の損失規模は、従来予想の倍以上となる見通し。また、2006年に組成されたサブプライムモーゲージ(信用度の低い借り手向け住宅ローン)証券の損失率は20%、もしくはそれを上回る水準となる可能性がある。  米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは4日、オルトA住宅ローンを担保とする証券の損失予想を修正。同社が見直したオルトA証券の損失規模の見通しは、当初の予想を平均110%上回った。一部の証券については、損失予想は、当初の予想を270%上回った。  また、デリバティブ・フィッチのストラクチャード・クレジット部門マネジングディレクターのケビン・ケンドラ氏は、サブプライム証券の損失率が「20%をはるかに上回る」との見通しを示した。  UBSのエグゼクティブディレクター、ダグラス・ルーカス氏は、同社がサブプライム証券の損失率見通しを約20%に引き上げたことを明らかにした。年初には11%、今夏には16%を見込んでいたという。  同氏によると、その他の金融機関は損失を18―23%前後と見込んでいる。

シカゴ日経平均先物(4日)

シカゴ日経平均先物(4日) 12月5日 7時37分
<シカゴ日経平均先物> 
                       (かっこ内は大証終値比) 
シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て) 終値    15425  (‐45) 
シカゴ日経平均先物12月限(円建て)   終値    15415  (‐55) 
 大証日経平均先物12月限         終値    15470 
 
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)

NY終値07/12/05

NY終値07/12/05 2007年12月5日 6時45分
07/12/04
米ドル・円 109.70/75
 (H110.51/L109.57)
ユーロ・円 161.99/04
 (H162.34/L160.88)
ユーロ・ドル 1.4764/69
 (H1.4766/L1.4634)
豪ドル・円 95.80/85
 (H 97.36/L 95.49)
ポンド・円 225.88/93
 (H228.19/L225.54)
NZドル・円 83.63/68
 (H 84.51/L 83.20)
カナダ・円 108.37/42
 (H110.54/L107.94)
スイス・円 98.26/31
 (H 98.39/L 97.42)
香港ドル・円 14.06/11
 (H 14.18/L 14.05)
ポンド・ドル 2.0588/93
 (H2.0671/L2.0559)
ドル・スイス 1.1163/68
 (H1.1317/L1.1159)
南アランド・円 16.07/12
 (H 16.26/L 15.98)
DOW13248.73
[▼65.84]
NASDAQ2619.83
[▼17.30]
FT100 6315.20
[▼71.40]
DAX7808.94
[▼28.32]
CME.N225 15425.00
[▼210.00]
JGB(LIF)137.83
[△0.15]
FF4.4375%
3M-LIBOR5.15000%
6M-LIBOR4.90875%
2Y-N2.8682%
10Y-N3.8757%
30Y-B4.3375%
GOLD807.60
[△12.90]
OIL88.32

米国株式市場サマリー(4日) 12月5日 8時21分
                        (カッコ内は前営業日比) 
ダウ工業株30種(ドル) .DJI  
     終値       13248.73(‐65.84) 
     始値       13311.24 
     高値       13316.28 
     安値       13237.59 
       前営業日終値    13314.57(‐57.15) 
ダウ輸送株20種      4619.06  (‐3.11) 
ダウ公共株15種      542.34  (+4.82) 
NYSE出来高概算     13.33億株 
   値上がり(銘柄)   1156 
   値下がり(銘柄)   2094 
   変わらず        89 
S&P総合500種指数 .GSPC  .SPX  
     終値       1462.79(‐9.63) 
     始値       1461.85 
     高値       1472.41 
     安値       1460.55 
ナスダック総合 .IXIC  
     終値       2619.83(‐17.30) 
     始値       2620.34 
     高値       2636.01 
     安値       2613.83 
フィラデルフィア半導体株指数 .SOXX     411.64  (‐3.34) 
シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て)終値    15425  (‐45)大証終値比 
シカゴ日経平均先物12月限(円建て) 終値    15415  (‐55)大証終値比 
-------------------------------------------------------------------------------- 
 続落。信用収縮が金融機関の業績や経済全般に悪影響を及ぼすとの懸念が根強く、相場 
はさえない展開となった。 
 JPモルガン・チェース JPM.N が米証券大手4社の業績見通しを引き下げたことを受 
けて信用収縮と住宅市場低迷の影響に対する懸念の高まりが浮き彫りとなり、金融株が売 
られた。 
 アメリカン・エキスプレス(アメックス) AXP.N とゴールドマン・サックス GS.N が 
金融株の下げを主導。住宅建設株も下げ、ダウ・ジョーンズの住宅建設株指数 .DJUSHB  
は3%近く下落した。 
 デュダック・リサーチ・グループの主任投資ストラテジスト、ゲイル・デュダック氏は 
「市場にとっての逆風はクレジット市場の問題で、その他の問題は二次的なものだ。クレ 
ジット市場の混乱がなければ、リセッション(景気後退)の可能性を議論したり、米連邦 
準備理事会(FRB)の動きをこれほどまでに注視したり、業績見通しについて懸念した 
りはしてないだろう」と述べた。 
 カナダ銀行(中央銀行)は、米住宅ローン問題と金融市場の混乱が予想以上に長引くと 
の見方を示し、政策金利を引き下げた。 
 米金融市場では、12月11日の次回連邦公開市場委員会(FOMC)に焦点が移り、 
投資家は慎重姿勢を強めている。 
 バーナンキ議長を含む複数のFRB当局者の発言を受け、ここ数日間で利下げ観測が高 
まったが、利下げ幅については依然、見方が定まっていない。 
 原油価格の下落も相場の重しとなり、エクソンモービル XOM.N などエネルギー株が売 
られた。 
 一方、ウォルマート・ストアーズ WMT.N などの小売株は上昇。原油相場下落でガソリ 
ン価格が下げ、年末商戦の消費が上向くとの期待から買われた。 
 JPモルガンは、ゴールドマン・サックス GS.N 、リーマン・ブラザーズ LEH.N 、モ 
ルガン・スタンレー MS.N 、メリルリンチの4社の業績見通しを引き下げた。債券の評価 
損見通し、企業合併買収(M&A)案件の減少、各社の組成活動が収益を圧迫する可能性 
を理由として挙げている。 
 S&P金融株指数 .GSPF は1.9%下落した。 
 ゴールドマン・サックスは5.1%安、リーマン・ブラザーズは2.9%安、メリルリ 
ンチは3.3%安、モルガン・スタンレーは4.3%安。 
 ダウではアメックスとアメリカン・インターナショナル・グループ(AIG) AIG.N  
の下げが目立った。アメックスは2.5%安、AIGは2.2%安。 
 信用収縮がその他のセクターの企業利益見通しを損なうとの懸念が相場を圧迫した。 
 ゴールドマン・サックスは、S&P総合500種指数の構成銘柄の2007・08年の 
1株当たりの営業利益見通しを引き下げた。 
 住宅建設株では、レナー LEN.N が5.6%急落。KBホーム KBH.N は1.2%下げ 
た。 
 ゼネラル・エレクトリック(GE) GE.N は1.8%安となり、S&P総合500種指 
数を押し下げた。 
 ボーイング BA.N は1.9%安。 
 ウォルマート・ストアーズは0.7%高。S&P小売株指数 .RLX は1.2%上昇し 
た。 



ラジオあさいちばん(ラジオ第一放送)

きたる12月6日朝ですが、NHKラジオの番組出演が決まりました。
出演するのは、広報担当(?)の大栗さんです。
みなさん、お聞きのがしなく!

○番組     ラジオあさいちばん(ラジオ第一放送)
○コーナー  首都圏情報(関東1都6県+山梨県向け)
○放送日時  12月6日(木)朝7時45分頃から約8分間
○聞き手   遠田恵子キャスター