量子力学、科学、哲学、を自己満、承認欲求、備忘録、として思い立った事を好きなだけメモしていくブログ -147ページ目

 シカゴ日経平均先物(27日)

 シカゴ日経平均先物(27日) 12月28日 7時38分
<シカゴ日経平均先物> 
                       (かっこ内は大証終値比) 
シカゴ日経平均先物3月限(ドル建て) 終値    15425  (‐175) 
シカゴ日経平均先物3月限(円建て)   終値    15395  (‐205) 
 大証日経平均先物3月限         終値    15600 
 
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)

NY終値07/12/28

NY終値07/12/28 2007年12月28日 6時43分
07/12/27
米ドル・円 113.69/74
 (H114.64/L113.53)
ユーロ・円 166.25/30
 (H166.65/L165.34)
ユーロ・ドル 1.4620/25
 (H1.4638/L1.4467)
豪ドル・円 99.73/78
 (H100.14/L 99.55)
ポンド・円 226.85/90
 (H228.34/L226.39)
NZドル・円 87.60/65
 (H 88.18/L 87.36)
カナダ・円 115.90/95
 (H116.80/L115.65)
スイス・円 99.78/83
 (H100.04/L 99.13)
香港ドル・円 14.54/59
 (H 14.68/L 14.54)
ポンド・ドル 1.9957/62
 (H1.9963/L1.9820)
ドル・スイス 1.1393/98
 (H1.1524/L1.1371)
南アランド・円 16.51/56
 (H 16.69/L 16.29)
DOW13359.61
[▼192.08]
NASDAQ2676.79
[▼47.62]
FT100 6497.80
[△18.50]
DAX8038.60
[△35.93]
CME.N225 15425.00
[▼310.00]
JGB(LIF)136.38
[△0.05]
FF4.1250%
3M-LIBOR4.83000%
6M-LIBOR4.71750%
2Y-N3.2215%
10Y-N4.2027%
30Y-B4.6121%
GOLD831.80
[△2.30]
OIL96.62
[△0.65]
米国株式市場サマリー(27日) 12月28日 8時14分
                        (カッコ内は前営業日比) 
ダウ工業株30種(ドル) .DJI  
     終値       13359.61(‐192.08) 
     始値       13549.17 
     高値       13551.04 
     安値       13349.28 
       前営業日終値    13551.69(+2.36) 
ダウ輸送株20種      4619.73  (‐66.03) 
ダウ公共株15種      532.97  (‐5.03) 
NYSE出来高概算     9.84億株 
   値上がり(銘柄)    746 
   値下がり(銘柄)   2451 
   変わらず         70 
S&P総合500種指数 .GSPC  .SPX  
     終値       1476.27(‐21.39) 
     始値       1491.32 
     高値       1497.23 
     安値       1475.97 
ナスダック総合 .IXIC  
     終値       2676.79(‐47.62) 
     始値       2715.02 
     高値       2717.12 
     安値       2675.89 
フィラデルフィア半導体株指数 .SOXX     410.89  (‐7.60) 
シカゴ日経平均先物3月限(ドル建て)終値  15425  (‐175)大証終値比 
シカゴ日経平均先物3月限(円建て)終値    15395  (‐205)大証終値比 
-------------------------------------------------------------------------------- 
 反落。パキスタンのブット元首相暗殺を受けて世界的な政情不安への懸念が浮上したほ 
か、金融機関が抱えるモーゲージ関連の評価損が従来予想を上回るとのアナリストの見方 
が金融株を圧迫した。 
 また、11月の米耐久財新規受注が予想を下回り、米経済動向に対する不安が高まっ 
た。 
 ゴールドマン・サックスのアナリストは、シティグループ C.N 、メリルリンチ MER.N  
JPモルガン・チェース JPM.N の3社が第4・四半期に従来予想を上回る評価損計上 
を迫られる可能性があると指摘。またシティは資本を維持するために40%減配する可能 
性があるとした。 
 テミス・トレーディングのJoe Saluzzi氏は「今朝はパキスタンでの暗殺と米耐久財新 
規受注というダブルパンチを受けた」とし、金融機関の評価損計上に関するアナリストの 
見方も弱材料となった、と付け加えた。 
 金融株がS&P500の下げを主導した。S&P金融株指数 .GSPF は1.4%安。 
 メリルリンチは2.5%安、JPモルガンは2.9%安、シティは2.9%安。 
 11月の米耐久財新規受注は前月比0.1%増と、市場予想の2.0%増を大きく下回 
った。また、12月22日までの週の米新規失業保険申請件数は予想外に前週から増加し 
た。 
 景気サイクルに敏感な銘柄が下げ、ボーイング BA.N は1.2%安。 
 フィラデルフィア半導体株指数 .SOXX は1.8%安。アメリカン・テクノロジー・リ 
サーチが、半導体製造装置最大手アプライド・マテリアルズ AMAT.O の2008年上期の 
業績は軟調になるとの見方を示したことに圧迫された。アプライド・マテリアルズは 
2.4%、インテル INTC.O は2.3%、それぞれ下落した。 


指標結果

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

12/26
(水)
ウェリントン、シドニー、フランクフルト、ロンドン、トロント休場(ボクシングデー)
香港、パリ休場(クリスマス・ホリデー)
チューリッヒ休場(聖シュテファンデー)
南ア休場(親善の日)
08:50
(日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(10月31日分)
・金融政策は適宜、経済・物価情勢の変化に応じて柔軟に対応
・経済全体の需給ギャップに対する物価の反応は不確か
・物価の見通しが下振れる可能性は企業の慎重な姿勢による
・物価は思いのほかプラス幅拡大する可能性
08:50
(日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(11月12・13日分)
・金融機関の損失額の全容把握には時間を要する
・景気の下振れリスクがいくばくか高まっている
・国内住宅投資の減少が長期化した場合、マクロ的な影響につながる可能性
・展望リポート後の金融市場は安定しており、日銀の考え方に市場が理解
16:45
(仏) 11月住宅着工許可 [前年比]
+3.2%
--
-9.4%
24:00
(米) 12月リッチモンド連銀製造業指数
0
1
-4


12月27日(木)の発表予定


日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

12/27
(木)
21:00
(南ア) 11月貿易収支
-147億ZAR
-105億ZAR
-6億ZAR
22:30
(米) 12/23までの週の新規失業保険申請件数
34.6万件
(34.8万件)
34.0万件
34.9万件
22:30
(米) 11月耐久財受注 [前月比]
-0.4%
(-0.4%)
+2.0%
+0.1%
(米) 11月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器]
-0.7%
(-0.9%)
+0.5%
-0.7%
24:00
(米) 12月消費者信頼感指数
87.3
(87.8)
86.5
88.6

シカゴ日経平均先物(26日)

シカゴ日経平均先物(26日) 12月27日 7時23分
<シカゴ日経平均先物> 
                       (かっこ内は大証終値比) 
シカゴ日経平均先物3月限(ドル建て) 終値    15735  (+25) 
シカゴ日経平均先物3月限(円建て)   終値    15700  (‐10) 
 大証日経平均先物3月限         終値    15710 
 
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)

NY終値07/12/27

NY終値07/12/27 2007年12月27日 6時42分
07/12/26
米ドル・円 114.30/35
 (H114.36/L113.92)
ユーロ・円 165.62/67
 (H165.72/L164.07)
ユーロ・ドル 1.4487/92
 (H1.4504/L1.4391)
豪ドル・円 99.94/99
 (H 99.94/L 99.20)
ポンド・円 226.75/80
 (H226.90/L225.43)
NZドル・円 87.59/64
 (H 87.78/L 87.11)
カナダ・円 116.52/57
 (H116.57/L115.54)
スイス・円 99.27/32
 (H 99.29/L 98.37)
香港ドル・円 14.61/66
 (H 14.62/L 14.56)
ポンド・ドル 1.9837/42
 (H1.9849/L1.9764)
ドル・スイス 1.1509/14
 (H1.1584/L1.1491)
南アランド・円 16.41/46
 (H 16.42/L 16.24)
DOW13551.69
[△2.36]
NASDAQ2724.41
[△10.91]
CME.N225 15745.00
[△60.00]
FF4.1875%
2Y-N3.3098%
10Y-N4.2827%
30Y-B4.6780%
GOLD829.50
[△13.00]
OIL95.97
[△1.84]
米国株式市場サマリー(26日) 12月27日 7時49分
                        (カッコ内は前営業日比) 
ダウ工業株30種(ドル) .DJI  
     終値       13551.69(+2.36) 
     始値       13547.95 
     高値       13563.32 
     安値       13492.68 
       前営業日終値    13549.33(+98.68) 
ダウ輸送株20種      4685.76  (‐20.83) 
ダウ公共株15種      538.00  (‐2.38) 
NYSE出来高概算     8.39億株 
   値上がり(銘柄)   1569 
   値下がり(銘柄)   1589 
   変わらず         82 
S&P総合500種指数 .GSPC  .SPX  
     終値       1497.66(+1.21) 
     始値       1491.18 
     高値       1498.60 
     安値       1488.41 
ナスダック総合 .IXIC  
     終値       2724.41(+10.91) 
     始値       2702.82 
     高値       2727.55 
     安値       2698.48 
フィラデルフィア半導体株指数 .SOXX     418.49  (+0.08) 
シカゴ日経平均先物3月限(ドル建て)終値    15735  (+25)大証終値比 
シカゴ日経平均先物3月限(円建て)終値      15700  (‐10)大証終値比 
-------------------------------------------------------------------------------- 
 ほぼ変わらず。ターゲット TGT.N の売上高見通し引き下げで小売株が軟調となり、原 
油価格が1カ月ぶりの高値をつけたことに支援されたエネルギー株の上昇を相殺した。 
 オンライン小売り大手アマゾン・ドット・コム AMZN.O は、今年のクリスマス商戦が過 
去最高の結果になったと明らかにしたことが好感されて買われ、ナスダックを押し上げ 
た。 
 一方ターゲットは、12月の既存店売上高が従来予想を下回るとの見通しを示し、今年 
の年末商戦の行方に関する不安を煽った。S&P小売株指数 .RLX は1.2%安。 
 イラク北部でのトルコ軍による空爆が続いていることから米原油先物が11月以来の高 
値をつけ、エクソンモービル XOM.N は1.2%上昇。 
 アマゾン・ドット・コムは2%高、グーグルは1.4%高でナスダックの上昇をけん引 
した。 
 ターゲットは2.5%下落。同社は24日の引け後に、12月の既存店売上高が小売り 
カレンダー調整後ベースで約1%減─1%増のレンジになるとの見方を示した。同社の従 
来予想は3%増─5%増となっていた。 
 メーシーズ M.N は3.9%安、ウォルマート・ストアーズ WMT.N は0.7%安。 
 スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)/ケース・シラーが、この日発表したデー 
タによると、10月の米主要10都市圏の1戸建て中古住宅価格指数は前年同月比で大幅 
に低下した。 
 ただダウ・ジョーンズの住宅建設株指数 .DJUSHB は0.2%高で終了した。 

指標結果


日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

12/25
(火)
ウェリントン、シドニー、香港、シンガポール、パリ、チューリッヒ、フランクフルト、ロンドン、トロント、米国休場(クリスマス)
08:50
(日) 11月企業向けサービス価格指数 [前年比]
+1.4%
+1.4%
+1.4%

12月26日(水)の発表予定


日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

12/26
(水)
ウェリントン、シドニー、フランクフルト、ロンドン、トロント休場(ボクシングデー)
香港、パリ休場(クリスマス・ホリデー)
チューリッヒ休場(聖シュテファンデー)
南ア休場(親善の日)
08:50
(日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(10月31日分)
・金融政策は適宜、経済・物価情勢の変化に応じて柔軟に対応
・経済全体の需給ギャップに対する物価の反応は不確か
・物価の見通しが下振れる可能性は企業の慎重な姿勢による
・物価は思いのほかプラス幅拡大する可能性
08:50
(日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(11月12・13日分)
・金融機関の損失額の全容把握には時間を要する
・景気の下振れリスクがいくばくか高まっている
・国内住宅投資の減少が長期化した場合、マクロ的な影響につながる可能性
・展望リポート後の金融市場は安定しており、日銀の考え方に市場が理解
16:45
(仏) 11月住宅着工許可 [前年比]
+3.2%
--
--
24:00
(米) 12月リッチモンド連銀製造業指数
0
1
--

12/24経済指標結果

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果
12/24
(月)
天皇誕生日の振替休日(東京市場休場)

12月25日(火)の発表予定


日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

12/25
(火)
ウェリントン、シドニー、香港、シンガポール、パリ、チューリッヒ、フランクフルト、ロンドン、トロント、米国休場(クリスマス)
08:50
(日) 11月企業向けサービス価格指数 [前年比]
+1.4%
+1.4%
--