指標結果
| 日付 | 時刻 | 内容 | 前回 (修正値) |
予想 | 結果 |
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| 2/20 (水) |
08:50 | (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(1月21・22日分) ・インフレと株価下落による消費への影響を注視する ・米国経済の減速時期は不透明 ・米国住宅市場問題の調整はずれ込む可能性あり ・欧米金融機関の政策を注視する ・企業収益圧迫が好循環に影響する可能性あり |
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| 16:00 | -0.1% | +0.3% | +0.8%
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| +2.5% | +2.8% | +3.3%
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| 18:30 | |||||
| 18:30 | (英) 1月マネーサプライM4・速報 [前年比] | +12.3% | +12.0% | +12.9%
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| 22:30 | -0.1% (±0.0%) |
±0.0% | +0.2%
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| 22:30 | +0.3% (+0.4%) |
+0.3% | +0.4%
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| +0.2% | +0.2% | +0.3%
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| +4.1% | +4.2% | +4.3%
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| +2.4% | +2.4% | +2.5%
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| 22:30 | 100.6万件 (100.4万件) |
101.0万件 | 101.2万件
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| 22:30 | 106.8万件 (108.0万件) |
105.0万件 | 104.8万件
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| 28:00 | ・1月30日の利下げ決定後も成長下振れリスクが残る ・景気減速に対応するため利下げは適切 ・利下げは長期的にゆっくりとした成長を支援する ・経済情勢の悪化、住宅市場の低迷など安定化の兆候みられず ・利下げをしても、インフレ圧力は高まらない ・08年GDP成長見通し1.3-2.0%に下方修正 ・08年コアインフレ見通し2.0-2.2%と上方修正 ・08年失業率見通しも上方修正 ・数名のメンバーは明確な下振れリスクを指摘 ・一部急速な緩和解除の可能性を予想するメンバーも ・インフレ指標は失望する内容 ・1月の緊急利下げが株価下落に対応したと判断されることに懸念 ・情勢が改善すれば政策の方向転換もある |
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