遂に、凍結胚移植に行ってきました![]()
ストレスが良くないということでリラックスするつもりで行きましたが、
もう、そんな状態じゃありませんでした![]()
ちょっとした手違いがあり、移植までに時間がかかり、
気合を入れて水を飲んできた私は、待ってる間に膀胱が何度も満タンに![]()
ドクターが来る前に何度トイレ行ったことか。。。![]()
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ナースがすっごいいい人で、私がトイレ行く度にエコーで膀胱の大きさをみてくれて、
どのくらい出していいかとかを教えてくれました。
しかーし、それでもかなりの水分を摂り過ぎてたみたいで、水分が膀胱にいく速さは治らず、
やっと移植が始まったのにもかかわらず、ドクターCがクスコを入れると激痛が![]()
膀胱にお水が入り過ぎてるということで、さらにもう一度トイレに行かせてくれました。涙
その後、培養士さんが部屋に入ってきて移植卵の説明を聞き、
いよいよ移植です。
ナースがエコーを担当してるので、モニターを見ながら
培養液の入っていく様子を指で説明してくれたんですが、
また膀胱がパンパンになるんじゃないかという不安で、それどころじゃなく。
移植後、ドクターCはすぐに部屋を出て行くことなく、
今日はお話すのに時間ありますよ
オーラを出してたけれど、
私は放心状態。
会話とかできず、
すっごく心配をかけてしまいました。
20分休んで自宅に帰宅しました。