不妊治療③ 経膣超音波検査 | 海外で妊活中〜妊娠って簡単にできると思ってました

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急に検査をしてもらうことが決まり、ちょっとドキドキする私えっ



電話で予約した際に、この日はコンサルテーションのみと聞いていたので、



正直、下の処理をしてきてなーいドクロ叫びドクロ叫び

↑下品ですいません


女性の先生なので、ここらへんとっても恥ずかしいのですが!!

それに、生理中。

ハァ~

でも、こんなこと気にしていたら出産できないですよねぇ~あせる


気分がのらないまま、診察台へダウン


でも、あの棒のようなもの(名前知りませんw)を中に入れる瞬間、

ほんの少し前まで、真面目に診察の話をしていたドクターがいきなり世間話をしだして、

その不自然さに思わず笑ってしまい、リラックスしてすることができました。


(アメリカは結構ユーモアのあるお医者さんが多いのですが、この先生は別にそういうタイプでもなく、
その人がいきなり気をつかって話始めたので、面白かったんです)




結果は、今の所、特に問題はなし。

前胞状卵胞の数も多いわけでもなく、少ないわけでもないそうです。


ほっDASH!



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なぜ、生理三日目にこの経膣超音波検査をするのかというと、

子宮や卵巣の位置や、何か異常があった場合の確認をするのはもちろんの事ですが、

この時期にある前胞状卵胞の大きさや数で、卵巣機能の予備力がわかるベストな方法らしく、
(例えば受精可能な状態へ卵を成熟させられるか、女性ホルモンを産生できるか)

これによって、排卵誘発剤が効果あるのか体外受精が効果あるのか判断し、今後の治療につなげるそうです。

注)私の英語力不足もありますので、間違ってたらすいません