
電話で予約した際に、この日はコンサルテーションのみと聞いていたので、
正直、下の処理をしてきてなーい




↑下品ですいません
女性の先生なので、ここらへんとっても恥ずかしいのですが

それに、生理中。
ハァ~
でも、こんなこと気にしていたら出産できないですよねぇ~

気分がのらないまま、診察台へ

でも、あの棒のようなもの(名前知りませんw)を中に入れる瞬間、
ほんの少し前まで、真面目に診察の話をしていたドクターがいきなり世間話をしだして、
その不自然さに思わず笑ってしまい、リラックスしてすることができました。
(アメリカは結構ユーモアのあるお医者さんが多いのですが、この先生は別にそういうタイプでもなく、
その人がいきなり気をつかって話始めたので、面白かったんです)
結果は、今の所、特に問題はなし。
前胞状卵胞の数も多いわけでもなく、少ないわけでもないそうです。
ほっ

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なぜ、生理三日目にこの経膣超音波検査をするのかというと、
子宮や卵巣の位置や、何か異常があった場合の確認をするのはもちろんの事ですが、
この時期にある前胞状卵胞の大きさや数で、卵巣機能の予備力がわかるベストな方法らしく、
(例えば受精可能な状態へ卵を成熟させられるか、女性ホルモンを産生できるか)
これによって、排卵誘発剤が効果あるのか体外受精が効果あるのか判断し、今後の治療につなげるそうです。
注)私の英語力不足もありますので、間違ってたらすいません