PS5を購入した思ったことは「ソフトが少ない」でした。


ソフトが少ないと思うのは


過去のプレイステーションハードとの比較です。


ポポロクロイス物語、パラッパラッパー、ぼくのなつやすみシリーズ、サルゲッチュなどジャパンスタジオが関わるタイトルを中心に遊んでいましたし、他にもバンダイナムコ、スクウェアなどのサードタイトを多く遊んでいました。


PSPGO、PSポータル、PSXを除いてPSハードを買っています。


ソニーの発売するタイトルの変化と

サードタイトルのマルトプラットフォーム

年齢を重ねたことによる趣向の変化などが

あって私が好むタイトルが少なくなった。


新しい体験ができるハードではなくなった。


という意味です。


ソニー、サードともに偏るジャンル、固定化するタイトル、IPは違っても、変わっても、ジャンル、定番のシステム、類似システムのゲームの発売、偏りが新しい体験ではなく、一度遊んだことのある既視感が強いということで驚きはなくなったという意味です。