こんにちは、こんばんは 古野芽雨です。
今日はGTOの感想です。
最初は前ほどではないなぁと思ってましたが、いまはとても面白いです。
柏原先生がGREAT6話、7話と鬼塚先生の良さに気づきはじめて、鬼塚先生の行動を止めなてなかったり、生徒の保護者に言い合いになったあとに柏原先生が小さく拍手をしていたり、小泉先生が鬼塚先生を教師と認めたり、物語中盤に差し掛かり、鬼塚先生への印象の変化が見られているところが面白い。
6話、7話と王道ではありますが、わたし好みのエピソードで泣いてしまいました。
反町さんの演技、生徒役の演技、脚本とGTOの序盤のエピソードでは大人しめだった鬼塚先生が割と鬼塚先生らしさを感じられてよかった。
序盤で視聴を辞めて方々は多いと思いますが、勿体ないですねほんとに。
次は柏原先生メイン回です。
鬼塚先生が体調不良で休みになってみたいな柏原先生の成長回ですね!
阿部先生も少しだけなにか鬼塚先生の対する態度も変化がありましたし、役名のない他の先生が鬼塚先生の態度で笑顔になっていたのも大きな変化で印象的でした。
GTOは本当にすきなドラマです。
反町さん、生見愛瑠さん、近藤芳生さん、工藤阿須加さん、高橋メアリージュンさん、
市川知宏さんはじめキャストの皆さん、監督さん、脚本さん製作陣の皆さん素敵なドラマをありがとうございます。